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2011.1.31 [月] 11:07 pm

やっぱり57歳って出たよね!>岡崎
目の錯覚じゃなかったんだー。
市松さんの日記を拝読してすっきり。

2011.1.30 [日] 決勝

しばらくはこの勝利で美酒が飲めるね〜。うっれっしいなぁ。
こゆきさんも書いているけれど「一本調子」なカンガルーの
おっと失礼(笑)オージーの攻撃。あんなサッカーが勝ってはね、
ほんとつまらないもの。日本のプレイスタイルで流れの中から
点を入れて勝てたのはほんとに素敵だっ。

+++++
ただただ嬉しくて涙。

ザッケローニ監督の采配(選手交替)はこの試合もぴたり。
毎回交替した選手が活躍する展開が本当に心強かった。
どれもタフな、見ているこちらも辛抱が必用な試合ばかり
だったけれど、目を逸らさずに見続けてよかった。

金色に染まったフィールドに優勝カップが高々と上がる。
いつの日か世界の舞台でこの光景を見たいものだ。

代表が1次リーグで宿泊したミレニアムのホテル、
オーナーはイタリア人だったそうだ。なんでも生まれてこの方、
インテルのァンで、かつてインテルを率いたこともある
ザッケローニ監督を手厚く迎え入れてくれたとか。
主審の判定に苦しめられれば、愚痴の受け皿となり、昔話で
重圧を忘れる相手になってくれた、とニュースにあった。
いい話だー。

2011.1.29 [土] 

ワイン好きには見逃せないニュース。
http://mytown.asahi.com/...

Nさんの日記にあったのもこのことですよね。

2011.1.29 [土] お茶

楽しい出会いがたくさんあった一日

フェスタで出合った素敵な雰囲気の若い方。
着物を着たいのだけれど、どこでどうやって買えば
いいのでしょうと尋ねられる。リサイクルショップで
探してみたけれど寸法が合わなかったと。
私みたいに昔の並寸でOKならリサイクルショップで
仕立て上がっている着物購入も選択の一つだと思うけれど
背が高く裄も長い方は最初からちゃんと自分サイズで
誂えた方がいいと思う。その方が長い目で見たら結局
コストを抑えることにもなるのでは。何より自分サイズなら
着やすいし、枚数は少なくても気に入ったものを持つ方が
ベターだと思うし。そんな風なアドバイスをして、ゆかたも
着たことがないということだったので、まずは気軽なゆかた
から入ってみたらどうかしらと締め括った。

最近イタリア繋がりの場面で着物に対するアドバイスを
求められることが多い。「イタリア」と「着物」
自分の中で大きな位置を占めているものが、どんどん
交差していくのはまことに嬉しいことなり。

ところで、着物興味を持ったものの、どこでどうやって
何を買えばいいのでしょう、という疑問を持っている方は
多いように思う。そう言う人たちに呉服業界が目を向けて
目先の利益だけにとらわれない、確かなアドバイス、
コンサルができることが今求められているのではないかしら。

+++++
帰りにちょっとした立ち寄りがあるので
それを考えて木綿。この着物は裾から抱幅まで
徐々に狭くなる「台形」仕立て。
これだと腰幅が足りない。
やはり身幅=腰幅、腰幅=裾幅がスタンダードに
なるべきだと思う(その上で裾を2分程度ひかえる
“裾つぼまり”を選択するかどうか)

どう検証しても裾つぼまりに着るのが美しいと
されている時代に裾幅が腰幅より広いなんてナンセンスだ。

Oさん、どこへでもお供しますよ、わんわん。
Mさん、ご子息様志望校合格、おめでとうございます。

2011.1.28 [金] 「窓」考察

今日は色々考える日。最近気になっているサブジェクトの
一つが「窓」。今の部屋に引っ越してきてから本当に
暖かくて真冬でもエアコンをつける日はほとどんない。
日韓ワールドカップの折に購入したプラズマが暖房の
役目をすることもあり(笑)
だったら夏はさぞかし暑いだろうと思われるかも
知れないが、意外に涼しい。部屋に差し込む日差しの
角度がパーフェクトなのかも。さすがにこのマンションを
建てた元のオーナーさんが建築関係のお仕事だっただけ
あるなぁと感心する。耐震性もばっちりのようだし。

加えて最近わかったことはこんなに暖かいのは日当たりも
さることながら、窓が「ペアガラス」だから。
建築関係の友人から「これはペアガラスね」と言われて
初めて認識した。立派な窓だとは思っていたけれど。
で、遅まきながら「ペアガラス」などを調べてみた。
一昔前と違ってだいぶ技術が進んでいるのですね!

昨日の讀売夕刊にはマンションの窓の断熱性を高めるために
室内側に内窓を設け二重窓にするのが効果的、という記事が
載っていて、実際に築13年のマンションで複数の世帯が
まとまって内窓を設置した事例が。記事はこちらで。
http://otona.yomiuri.co.jp/...

ペアガラスについてはこちらの「窓工房」さんのサイトが
わかりやすく勉強になります。
http://www.34al.com/...

ペアガラス(複層ガラス)を出しているメーカーのひとつ
旭硝子のサイト。
http://www.asahiglassplaza.net/...

やっぱり暖かい部屋に暮らしたいものね。
もう子供の頃のあの寒さには戻れません!

2011.1.28 [金] コートプロジェクト

あーりーさんの日記から。
「着物座談会」っていいですね!私も個人的ではありますが
まさに先日今お願いしている和裁士さんと「座談会」状態でした(笑)

リンク先の仕立屋さんのページに「細やかなカウンセリング」
とありましたが、これからはカウンセリングをきちんと
できる仕立屋さんしか残っていかないだろうと思います。
洋服と違ってフィッティングなどを行わなくても仕立てが
できる着物はそこが利点でもあり欠点にもなりうる。
理想はやはり実際に着る人の体形を見て採寸し要望を聞いて
寸法を決めること。「オートクチュール」であって欲しい
と思います。

+++++
ちらほらとコートを誂えている(or 購入している)方の
存在が日記で。私も防寒用のコートを誂えたいと思っている。
来シーズンまでには用意したいなぁ。

今冬に着ているのは藍染めのラオス木綿。
友人の母上のところで、作っていただいた完全オリジナル。
このコートは大層気に入っていて(これしかない
というのもある・笑)どこへ行くにもどの着物の上にも
羽織っている。都内で動いている分にはこの上着でも
十分だけれど、遠出をするときんはもう少し暖かい
ものが欲しい。

形はこのコートを基本としてと思っている。まずは布探し。
新年会で皆さまのコートを拝見するのも楽しみです。
参考にさせていただこう。

2011.1.27 [木] 

みにさん(お大事に!)の日記を拝読して。
私も家を出たくて出たくて。高校卒業と共に東京で
念願の一人暮らしをスタート。そこから31歳で
結婚するまでず〜っと独り(途中少しだけ時期をずらして
姉と弟と住んだけれど)。
で、その姉は大学進学と共に家を出たのに、すぐに
実家へ舞い戻ってまいりました。今も(出戻って・笑)
母と地元で暮らしています。姉妹と言えど本当に様々。

+++++
引越を見据えて色々心構えを新たに。
まずスポーツクラブ。引越先でもコンスタントな運動は
続けたいと思うけれど、今通っているところをやめなくては
いけないのは明らか。まずはバレエ。なんとかスピリッツを
できるように。クラスで一番身体硬いのは?と思える自分。
目標をクリアできるように毎日コツコツがんばること。

お引っ越しというのは新たに得るものもあれば今あるものを
捨てなくてはいけない側面もある。まず明らかに失うもの。
・南向きで抜群の日当たり+ペアガラス
・ご近所(地下鉄五つ先)のたいへん気が利いたトラットリア
・数々の習い事

新たに得るもの。
・見事な借景
・新たな習い事
・新しい生活へのワクワク感

+++++
ミホちゃん、なんと日記は一年ぶりだって。
しかもインドで玉すだれとは!
新年会の話題がまたひとつ増えましたねぇ。

ご無沙汰のメンバー。元気にやっていることがわかると
とても嬉しい。そのときどきで関わり度合いは変わると
思うけれど、ときどきお出ましいただけるとうれしいな。
元気だとわかって安堵できるから。

2011.1.26 [水] メモ

服装から見た源氏物語(近藤富枝著/文化出版局)より
よみがな以外のカッコ内は自分メモ。

・平安朝人の喪服の色は鈍(にび)黒橡(くろつるばみ)色*を
 いくらか薄くした色
 *ドングリの濃い汁を鉄媒染で染めたもの
・姫君はほとんど歩かずいざるのみ。「立つ」ということが
 はしたないこと(なぜ?)
・当時の裁縫は縫い目はごく粗く絎けるということはあまりせず
 裾などはよじってもち米で作った「そくい」で固める
 (絎けるようになったのはいつごろからか?)
・身分の高い夫人たちも裁縫をし染めまでしていた
(洋の東西を問わず、裁縫は女性の重要なファクター。
 受胎告知のマリアもルネサンス以前は糸巻きを手に描かれていた。
 ルネサンス以降は知識を象徴する本に変わる)
・女装束:単(ひとえ)
     張袴(はりばかま)
     袿(うちき)
     打衣(うちぎぬ)
     表着(うわぎ)
     裳(も)
     唐衣(からぎぬ)
     =小物=
     桧扇(ひおうぎ)
     帖紙(たとう)
・雅は「宮び」すなわち宮廷風のこと

この他にも興味深いこと多し。男性はどんなに寛いだ姿でも
烏帽子は必ず被っていたそうだ。むき出しの頭をひどく嫌った
時代だと作者の説明だが、なぜ?そして以前から疑問に思って
いたこと。光源氏はあっという間に女性と契りをかわすけれど
何枚も重ねていた着物を瞬時に(脱ぐのはともかく)身に付けた
のかと思ったら、どうやら「とじて」あったらしい。
重ねたままするっと縫いで、重ねたままささっと着る。
なるほどねぇ(笑)そして挿し絵を見るとこんなときでも
絵帽子を被っている!!

2011.1.26 [水] 韓国戦

よかったよかった、よく勝った!
今日はひとつもPKから目をそらさずにと自分に課して。
わたしもがんばった!(泣笑)

あの場面で本田君を一番目に指名できる
ザッケローニ監督もすごい。

2011.1.25 [火] 

そっか、再びの海外生活じゃないのか(笑)
(私は今度8回目の引越だ。でも12年ぶりだからね)
「新しいこと」こちらも新年会で伺えるかしら。
春ややっぱり新生活スタートの季節だよね。
桜が春に咲く限り、日本では9月スタートは考えられないかな。
さて、今夜は独身生活。パンとワインを片手に読書。
そしてサッカーだっ!

+++++
引越先、「イタリア」という予想の方が多いようですが
イタリアは、まだない。残念ながら(笑)

イタリアだったら寂しいなと言ってくださる方と
イタリアだったら嬉しいなとおっしゃる方。
反応にもその方の個性が出て楽しいです(笑)

+++++
自分の生活に合わせて道具を選ぶということには賛成です。
先日テレビで見たスローフード協会の会長インタビュー。
その中で「スローライフとはゆっくり生きる、ということではなく
その人のリズム、ペースで生きること。そしてそのペースを自分で
決定できること。」というようなこと話していて改めて大いに
共感しました。(昔スローフード協会の会員だったのだ)
その人なりの生活。道具もそれぞれの生活に合わせて選ぶべき
だけれど、面倒だから危険だからと安易に封印することには
反対なのです。

2011.1.25 [火] for iPad

またまたフーさんの日記を拝読して。
危ないから面倒だからと様々なことを封印するのは私も反対。
「オール電化」は陰謀だと思っている(笑)

子供の頃住んでいた家の近くには国道が走っていて
その道路脇には川が流れていた。川沿いの家には橋がかけられていて
今でもその風情のある佇まいをありありと思い出すことができる。
今よりずっと交通量の少ないときだったけれど、川沿いの国道を
自転車で走るにはちょっと勇気がいった。そこから「注意深さ」も
育まれたと思う。小さな子供が川に落ちるという不幸な事故もあった。
それでも当時の人たちは「川を塞ぐ」という発想にはならなかった。
川は野菜を洗ったりする生活の場所でもあったからだろうか。
それも理由のひとつだけれど、自然がまずそこにあって、そこに
人が後から住み始めたのだから、自然に寄り添って生きる、というのが
普通のことだったのだろうと思う。いつしか川はふさがれ、橋の
かかった風情も見られなくなってしまった。焚き火も出来なくなり、
子供たちはどこで火の素晴らしさ、そして怖さを知ればいいのだろう。
せめてお家はガスで行こー。

+++++
フーさんの日記にあったアプリ、よさそうですね。
そう言えば先日こんな記事がやぎより。
http://www.itmedia.co.jp/...

アプリはさっそく購入。よく出来ていると思う。
チャレンジなアプリとして評価できる。
絵巻物「長谷雄草紙」については気付いた点や
面白い点など投稿できるようになっていたり。
(学術的な新たな発見があったら面白いですねぇ)

1,200円で12作品とまだ少ないけれど、今後に期待!

2011.1.24 [月] 

おTさまの春から始まる新しいこととはなんだろう?
再度の海外生活とか!?こちらまでわくわく。

かくいう私も、この秋頃に予定しているお引っ越し。
その引越先がほぼ決定。新年会で発表できそうです。
今の生活になんの不足も不満もないけれど、きっと
変化が必用なときなのでしょう。今の住まいもひょんな
ご縁で移り住みこの1月末で11年。広さと暖かさに恵まれ
数多くのホームパーティと勉強会を繰り広げてきた。
まことに楽しく快適だったなぁ。オーナーさんに感謝、
ご縁を紡いでくれた友人に感謝、そしてお家賃を払い
続けられたことに感謝です。

なんてちょっと気が早いね。まだしばらくはここでした(笑)

それから2月の八丈島、K姐さんから最初にお聞きした例の件、
思い切って伺うことにしました。とこちらは伝言モード(^^)

2011.1.23 [日] ワイン勉強会

お名前が増えたKさん、まことにおめでとうございます!

+++++
第二回スペイン・地中海地方
テロワールを活かし誰がどんな哲学を持って作るか。
たかがワイン。されどワイン。ブドウという果実から
これほど深遠なものを作れる人間の素晴らしさ。
併せ持つ愚かさをどうか凌駕しますように!

「村松栗」@新潟の存在を知る。

2011.1.22 [土] お稽古会

おお、そうなんですか!>こうめさん
良い一日になりますように。

+++++
S先生宅。
長板 諸飾り 炭台 紙釜敷き 島台の濃茶 

茶入れ飾りと初炭手前の東をさせていただく。
炭台は初めて。茶入れ飾りも随分前にやったきり。
お陰様でたいへん勉強になった。反省することも数多く。
今年は反省するだけではなく、その反省を次に活かせるように
したい。

主菓子はお手作りの「花びら餅」お干菓子もS先生のご自作。
お正月だからと松花堂弁当もご用意してくださる。
これがまた美味しいのなんの。S先生もスーパーウーマン。

夜は最近いただいたとても美味しい山椒を使って。
その山椒とは京都北野の「長文屋」さんのもの。
しかも「紀州スペシャル」!色の美しさにまずびっくり。
そして香りにさらに驚かされる。昨晩はウナギの蒲焼きを
サラダ仕立てに。美味しかった(涙)そして今日は豚の
肩ロースを山椒風味でいただく。う〜ん、たまらない!

今夜の「ワンダー×ワンダー」本当にワンダーワンダーだった。

2011.1.22 [土] カタール戦

厳しいゲームをよくものにした!
よくやったっ!!

2011.1.20 [木] 大寒

前回の今年初回をお休みしてしまったので今夜が
仮名初初稽古。昼間は暖かい一日でしたが、出掛ける頃から
冷たい風が吹き始める。そっか、大寒だものねぇ。
昨年から着手の小倉百人一首、ようやく22、

吹くからに秋の草木のしをるればむべ山風を嵐といふらむ

+++++
祝・一周年!>kamekame cafe
新しく何かをスタートさせ軌道に乗せるのは
なかなかにたいへんなことだと思います。
多くは思っているだけで実行すらできないものナリ。
本当におめでとー!

メモ:
http://www.geonetwork.co.jp/...

2011.1.19 [水] 香道体験エピローグ

澄んだ空気に、本当にきれいな真ん丸お月さま。
クールビューティ!

香図は54帖の内、最初の桐壷と最後の夢浮橋をのぞいた52。

+++++
心を静め、香を聞く、というのがなかなかに難しかった。
まず最初の香炉が廻ってきたときは、所作に気を取られて
深く吸い込むことができず、あまり上手に聞けなかった。
次の香炉からは落ち着いて聞くことはできたけれど、
「無心」から「邪念」に(笑)普段オットから
「原始脳だけで行動するヤツ」と言われていますが
左にあらず。以外に理性的(ちょっと違う・笑)な自分を
発見したり。まことに面白い体験でした。体験だけでは
本当にもったいないので、これを機に香道も学んで行きたいと
思います。

2011.1.19 [水] 源氏香に魅了

All AboutのHiro NYさんのインタビューを興味深く拝読。

さて、昨晩はBさんにお誘いいただき香道体験会@香十庵
源氏香を初めて体験しました。面白い!こんな世界があったのか!!
こんな面白いものを知らないでいるなんて何ともったいないことか!!!
終ったときにはすっかり魅了され、気分は平安貴族(笑)

プログラムはまず、香十の稲坂社長のご講話。わかりやすくたいへん
興味深い。次に「組香源氏香」解説付体験香席 「源氏物語」54帖を
テーマとする組香の最高傑作。五つの香炉の香木を聞き分けると
「源氏香の図」ができいずれかの物語へたどりつく。
(以上体験会のパンフ参照)
香元は御家流師範の丸山尭雪氏。

5種類の香木を5包ずつ合計25包をシャッフルし、そこから無作為に
5包を選び順に焚く。参加者は順にまわってきた香を聞き、最後に
香図を書き、その組香に与えられた巻名を記す。体験講座では
メモを取ってもよかったので、ワインの試飲同様、スモーキーで酸味渋味
とか、カラメルとか、甘くて花の香り、などメモ。それを頼りに
同香のものを横線で繋いで、私の答えは1と5が同じで2と4も同じという
「真木柱」となった。正解は3と5が同じで2と4が同じ「初音」
19名の参加者の内、正解はお一人。唯一の男性。この方の名前の下には
「玉」と書かれる。つまり、光源氏!
2と4が同じである、というのは当ったけれど3と5は、う〜ん。わからなかった。
というか5を聞いたときに「あっ、これは1と同じ」と瞬時に思ったのに(苦笑)

ちなみにこの席の香木は、
1=四 寸聞多羅(スモタラ)産地:スマトラ 自分メモ:スモーキー/酸味/渋味
2=一 伽羅(キャラ)産地:インド 自分メモ:甘い/花
3=五 佐曾羅(サソラ)産地:サソリー島 自分メモ:カラメル
4=一 伽羅(キャラ)産地:インド:自分メモ:甘い/花
5=五 佐曾羅(サソラ)産地:サソリー島 自分メモ:1と同じ

「香満ちました」という香元のお言葉でお席は終了。
稲坂さんが巻名の初音の物語(第23帖)を解説してくださる。
源氏香を体験した後だからか、原文を音読してくださったときに
さっとその風景がイメージできた。源氏物語にお香が登場しない日は
ないとか。現代訳ではどうしてもその部分のニュアンスが削られて
しまうそうだ。にわかに原文に挑戦したくなった。源氏香と一緒に
学んだら楽しいし出来そうな気がする。

終って手に残る香りに酔いしれながら別の香り(ワイン)を
楽しんで帰宅。なんとも心贅沢な夜であった。

2011.1.17 [月] ビネガー

ダイヤモンド酒造のワインビネガー、私も大好き。
で、最近はレモン(国産レモン、宝韶寿という皮もとても
美味しい種類を使用)のピクルスにはまっています。
既存のピクルス用スパイスは使わずに。
(一度使ったことがあるのですが、スパイシー過ぎて
汎用的に使うにはどうかな、というテイストになったので。
でもこれはこれで美味しかった!)

このレモンのピクルス、リゾットに添えたりタコや白身の
お刺し身と合えたり、とても使い勝手がいいです。
よかったらぜひお試しあれ!

●酢(ワインビネガーでも玄米酢でも何でもOK)1カップ
●白ワイン 1カップ
●砂糖 大さじ2
●塩 適宜
●ローリエ 2枚
●唐辛子 2本程度
●ニンニク 1片(半分に切って芯を取り除く)
●黒胡椒 3粒

上記をお鍋に入れ一煮立ちさせ冷ます。
煮沸した瓶にスライスしたレモンを入れ
冷ましたピクルス液を注いで冷蔵庫で保存。
翌日から食べられます。

2011.1.16 [日] 結城調整

和裁士さんと私の考えていたことにどうやら少し違いがあったようだ。
日曜日にご足労いただいてミーティング。
双方の考えをすり合わせて、こちらの希望を最大汲んでいただき
仕立て直していただくことに。そして一箇所「私のアイデア」を
取り入れていただくことに。さて、うまく行くかどうか。

結城を仕立てていただいた和裁士Uさんと、活花部のメンバーNちゃん、
二人の和裁士さんが今身近にいることで、とても心強い。
二人とも年下の女性で、相談しやすいというのも大きい。

イシイの甘栗と伊勢木綿の丸川商店さんを知る。
ときどきショップで、可愛いなと見ていた伊勢木綿の小物は
丸川商店さんの製品だったのですねぇ。

夕方から美容院。終って一人ご飯@トラットリア。
簡単に食べさせてもらおうと立ち寄ったのにすっかり長居で
しっかりご飯とワインになっちゃった。自分だけすみません(笑)

白子とトレビスそしてアンチョビのパスタは絶品。
(白子デビューが遅かった私にもまったく問題なし。
鮮度が良いのでしょう!)

2011.1.15 [土] 活花部初活け

「教える」ことの難しさを実感。
精進あるのみ。前進あるのみ。

ブラウニーやコニャックの作り手が造るブドウジュースとか
早稲田のとても美味しい蒲鉾とか祇園の御酒飴とか
たいへんスタイリッシュなスパイシーチョコレートケーキとか。
あれこれみんなが持ってきてくれた。ありがたい。
私からのお年玉はマグナムのスプマンテとちょっとしたおつまみ。
バーボンでウォッシュした国産チーズ
赤カブ@月山の甘酢漬け
母が送ってくれた郷土山梨の煮貝
キノコソテーにお持たせの蒲鉾で、初春の乾杯を。
活花部も9年目。

演出写真家、植田正治を知る。

+++++
小正月。昔の成人式。そしてセンター試験、
やぎ甥っ子も受験生のひとり。がんばれ!

活花部花材。白梅・侘助(ピンク)・水仙

確かにね、振り返ってみれば自分だって今思えば
飛んでもない格好で街を闊歩していた訳で(笑)
それがあって今のコンサバな自分がある訳で。
麻疹も大人になってからやるとひどいのと同じように
ぐれるのもかぶくのも若い頃が、いいやね。
一生、かぶいて通すというのもそれはそれでありかも
しれないけど(笑)

2011.1.15 [土] 

スタンダードやモラルというものも時代時代で変化する。
その最もわかりやすい例が服飾ということでしょうかねぇ。
伝統、と思っているものも以外に新しかったりする例も多いし。

Rさんのリンク先の国立歴史民族博物館、そのページを
興味深く拝読しつつの感想です。

ただ、そのものの形が持つ美しさを最大限に活かす装い方、
着付け、というのは存在すると思うし、価値観が時代によって
違っても不変である部分もあるのでは思う。品があり美しい、
(それは単にシワなく着るとか高価なものを着るとかではなく)
個人的にはこれが大事。自分の装いがそうであるかは置いといて(笑)

さて、寝よう。おやすみなさーい。

2011.1.14 [金] 続振袖物語

お箱が出来たとご連絡をいただいたギャラリーへ受取りに。
そうしたら明日からの展示会の準備中でした。
お支度中のところ一足先に少し見せていただく。
探していた真の花入れが見つかる。そして風炉のお釜にも
とても素敵なものが。
奈良釜 川邊庄造 尚子 父娘展の尚子さんのお作品。

花入れ購入はほぼ決定。お釜も買ってしまうかも。
そうすると自分で買う初めてのお釜です。
(家にはあるのは父から譲り受けたものなので)

+++++
うまくまとめられなくて結局BBSには投稿せずでしたが、
おかげさまで皆さまの成人式の思い出や何をどう着るか、
というご意見など拝読できて楽しかったです。
私自身の結論としては、後から振り返って100%納得の
行く支度というのができた人はそれ程多くはないだろうから
結局はそのときそのときの気持ちを大切にするしか
ないのだろうと思います。(それは自分の我を通すのか、
親の気持ちを汲むのかの選択を含めて)
そうすれば後からああすれば良かったというようなことが
あっても、そのときはそう自分で決断したのだからと
納得が行くと思います。言い換えれば、最終的な選択は
いつも自分にあり、自分が下した結果に責任を持つ、という
ことでもありますね。

ともかく人生は思いの外早く過ぎるので、筋目筋目は大切に。
メリハリがないとますます時間の流れを速く感じるものだ
そうです。

+++++
シリア戦、勝って良かった!
GK川島が退場になったときはどうなることかと思いました。
まじで泣きそうになりましたよ。

2011.1.13 [木] 

わたしもね、あんな着付けをしてくれる美容院があるんだ!
というのがまずオドロイタことでした。

+++++
ひゃ〜、これか!>肩だし振袖

何をどう着ようとわたしの勝手、というのは違うぞ。
そう言うことをいう人は誰もいないところへ行くべきだ。
これは着物への冒涜ではないのか。別名「花魁振袖」とも
言うらしいが、花魁が気を悪くするぞ。
いや、それともあんな突拍子もないことを考えたヤツを
あっぱれと言うべきか。寒い思いをしてまで(滑稽では
あるが)個性を出そうとしている女性をほめるべきか。
う〜ん。でもやっぱりやだな。だってちっともかっこ
よくないもん。

そういえば若かりし頃、肩の出るTシャツを着ていたら
母が「切られちゃうわよ」ってしきりに心配してました。
いやちょっと違うけど(笑)

2011.1.13 [木] 振袖物語

今年の成人式は終日お家にこもっていたので
振り袖姿の新成人をライブで見ることはできなかった。
「肩だし」ってなんですかっ!?

さて、振り返って自分の成人式。帰省もせずに何もしない。
振袖の代わりに(私も)海外へ行かせて欲しいと
北米でのホームステイをチョイス。しかし直前になったら
友達に会いたくなって急遽帰省。振袖は姉のを。
着付け、ヘアは姉。前にも書いたと思うけれどいったん
アップにした姉が「こんなに黒いうなじじゃダメだわ」って。
そのままくるくるヘアのダウンスタイルと相成った。
ずっとショートで遊び回っていたせいか、私のうなじは
確かに黒い。黒いですぅ(涙)いまでもそれはコンプレックス。

前日に降った雪が残る庭で今は亡き父がカメラを構える。
父の車で式典会場へ。「袖、袖!」と何度も注意されたっけ。

その頃はまったく着物に興味がなかったけれど、事前に
気が変わってきものを着たのも自分の中に眠っていた
DNAのお陰なのかな。着物が大好きになった今、あの頃に
タイムスリップしたとして、自分の好みの振袖を作って
もらうかどうか。恐らく答えはノー。何度も着ないものなので
やはりもったいないと思うのではないかしら。式典へは
同じように姉のを借りて、もう一枚は古い素敵な着物を
レンタルして撮影。うん、これがいいかも。そして今度は
絶対アップにする!うなじ黒くても(笑)

2011.1.12 [水] 

自家製のゆべし、というのも初めて。
「ゆべし」は買うモノだと思っていました!

2011.1.12 [水] 初活け

@茶花

椿をそれぞれ一枝活けた後は、先生のお心尽くしの
手料理で新年会。先生のお料理はアイデアの宝庫。
その上たいへん美味しい。するどい感度のアンテナを
お持ちなので「どこそこの美味しいもの」という
お取り寄せもすごい。しかもインターネットは使わない。
あくまでもアナログで、なのだ!

お持ち帰りもたくさんで、労せずして夕ご飯。
今年もついてきます!>先生

2011.1.11 [火] 検証終了@鏡開き

ギャラリーからお箱が出来たと連絡あり。
アップルCEO所持と姉妹なのだ!(笑)

+++++
着物の寸法と化粧品は似ている。
もっといいものがあるはずだ!と違うものに
チャレンジするも、しまった!ということも(苦笑)

そして「思い込み」(=自分が思うスタンダード)
というフィルターを通して聞いたり見たりしていると
目の前の事実に気付かずということも、私の場合多い。
というのも手元の寸法表にはちゃんと実測通りの寸法が
記載されていたのだから、知らなかった、というのは
ウソになりますワン。

着物を10年以上着てきて、ようやく今度こそちゃんと
理解したように思う。思いたい(笑)和裁をしていたら
もっと早く理解できていたのでしょうね。

2011.1.10 [月] 引き続き検証中

そしてわかったこと。
同じ寸法でお願いしているのに、なんだか着難いぞ、
というものがあって、具体的には腰部分の身幅が
足りないように思われる着物があり、不思議に思っていた。
依頼先の違う着物を実測してみたら以下のことが判明。

1)基本形:前巾60 後巾72 そのまま寸胴に腰まで同寸で抱巾55
 1)のヴァリエーションとして前後共に裾で2分詰めた裾つぼまり
*この寸法のように裾と胴の巾は同じものという認識でずっと来た

2)前巾60 後巾72 で抱巾55まで徐々に狭く

2)のケースだと下半身で一番幅広の腰の部分が狭くなってしまう。
どうしてこういう寸法で仕立てるケースがあるのか私には
大いに謎ですが、実際に2)の寸法が存在することは事実。

ともかく実測検証のおかげで、問題点の傾向と対策は明らかに。
ふぅ。

2011.1.10 [月] 両目からウロコ!

お初釜に着て行った小桜流水地紋の色無地。
前身ごろの褄先が広がっているように見えて仕方がない。
着物によって、同じように気になるものがある。
で、今さらながら、本当に今さらながら、合褄巾と衽巾の
寸法が違っているという事実に気がついた。遅い!>自分

素人考えで、下(裾)が狭くなることはあっても逆に腰の
部分が狭くなるなんて思いもよらないことだったので
気にはなりつつ目の錯覚だろうと思い込もうとしていた。
なんと見た通り違っていたとは。しかも思っていたのとは
まったく逆のことが起こっていたとは!!
何年着物を着ているんだ。まことにとほほな気持ちです。

で、フーさんのこのページを参考に再考中。
http://kbr.seesaa.net/...
とてもわかりやすくて助かります。
「後腰巾」「前腰巾」という名称はグッド!
そして私も、衽巾=合褄巾の考え方に賛同です。
実際すっきり見える着物は同じ巾になっていました。
しかし、もっと早く気付けよ>自分 というか疑問に思ったら
検証してみなくちゃ。実測すればすぐにわかったことなのに。

ところで、自分の寸法を入力するとこのページにあるような図面が
するするっと出てくるといいなぁ。そんなアプリはないでしょうか(笑)

2011.1.10 [月] アジアカップ初戦

旅先で目にしたリネン雑貨。まずエプロンが目に飛び込んだ。
それに魅かれて店内に。結局同じ作り手のバッグを購入。
大分県飯田高原を拠点にモノづくりをしているTeDeさんの製品。

+++++
ヨルダン戦。負けなくてよかった!
自分でケリをつけた吉田君は男だ。
内容では断然日本だったのに。
いい流れのときに点が取れないと苦しくなるね。
初戦の難しさ、というのあるのだろうけど。

ともかく負けなくてよかった〜!

+++++
昨夜から始まった「江」
初回から泣けて泣けて。時任三郎演じる
浅井長政が、いい人すぎて(大泣)

2011.1.9 [日] お初釜

春のように暖かい一日。
先生のお点前で今年もスタート。
今年はお茶にもより気持ちを入れて行きたい。

2011.1.8 [土] 半襟かけ

明日のお初釜に向けて。小桜地紋色無地もチェック。
あっ!小さなシミが幾つか。前回仕舞うときには気が付かなかった。
ううっ、シーズンが終ったらメンテナンスに出さなくては。

今日の分で二つ目の胴体があらわに。本当にこちらの糸のおかげで
苦手だった半襟つけがだいぶ楽に。付ける度に感謝の気持ちで
いっぱいです。

ささいなことで家人と喧嘩。冷たい戦争に突入。
今年の標語をもうひとつ。

心は丸く気は長く 口つゝしんで腹立てず いつもにこにこえびす顔

2011.1.7 [金] 帰宅

車中で夕ご飯となり、七草粥(っていつもリゾットだけど・笑)を
食べられなかった。

東京、寒い!

Photo : 鴨川添いの木。ベージュの実がたくさん。
 この木、何の木?

2011.1.6 [木] 1:34 pm

米原通過。雪景色、きれい。

2011.1.5 [水] @多治見

義父80歳のお祝い会。
義妹がアレンジしてくれた和食屋さん。
旬の素材を使った丁寧な仕事。
こんなお店があったとは!

お勘定はもちろん子供達でと思っていたら
義父にほとんどご馳走になる。
名古屋のEさんに教えてもらった瑞浪の
日本酒「小左衛門」も味わえて大満足!

2011.1.4 [火] ひとやすみ

ずっとお天気が続く都内。ありがたい。

明日からやぎ実家へ一泊で帰省。そのまま私は所用で
さらに西へ向かう。お天気をにらみつつ、着て行くものを
用意しなくては。軽くて暖かいので秋に仕立て上がった
結城に袖を通すことが多い。気に入るとずっと同じものを
着る傾向にある。だから八掛もひとより随分早く摺り切れるのかも。
もう少しローテーションを考えよう。じゃないと着物もかわいそうだ。

母に引っ越しの可能性について言及。
「近くにいたって帰って来ないんだから、いいわよ」と
一蹴されてしまう。それにしても母のなます、姉の黒豆は絶品。
姉の黒豆にいたっては母が旅先で買ってきた黒豆で、特に
○○産の黒豆、とこだわった訳ではないらしい。
弘法筆を選ばず、だね。何をやらせても上手いのに、惜しい(笑)

2011.1.3 [月] 三日

山梨(都留市)の実家に。
母・姉・姉元夫(笑)・叔父・弟家族と賑やかに膳を囲む。
えっ?そうだったの!?という話もあれこれ飛び出し
愉快な帰省。

少しはお正月らしくと、結城に城間英順さんの亀甲紅型。

三が日もあっという間におしまい。

2011.1.2 [日] 二日

箱根駅伝を見てから銀座に。
池田重子コレクション 日本のおしゃれ展を見る。
それにしても銀座はすごい人!

終って新宿三丁目へ。こちらもすごい人!
馴染みのトラットリアで少し早めの夕ご飯をいただいて帰宅。

2011.1.1 [土] 迎春

大晦日夜中の12時に穴八幡神社の「一陽来復」の
お札を恵方に向かって貼る。
Bさんが昨日わざわざお届けくださったもの。
元旦、よく晴れて初日の出を拝む。
穏やかで良い一年になりますように。

+++++
あけましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願い致します

・増やすもの:知識と教養
・磨くもの:品性
・減らすもの:エゴと贅肉(笑)

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