KIMONO真楽
ホーム
キーワード一覧パーソナリティ一覧つながり一覧ニュースヘルプ
キーワード最新5: 「さよならは別れの言… | KIMONO真楽同窓会 | 猫心〜にゃんはーと | 和服猫 | ホセイン・ゴルバ「時… | ...more

しょうの空間
最近の5件
2016年 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2015年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2014年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2013年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2012年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2011年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2010年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2009年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2008年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2007年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2006年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2005年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2004年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2003年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月 | 6月 | 5月 | 4月 | 3月 | 2月 | 1月
2002年 12月 | 11月 | 10月 | 9月 | 8月 | 7月


2006.6.30 [金] 切ない気持ち

精油と染色素材について調べていて
こちらのページ見つけました。
毎日のお掃除お洗濯に参考になりそうです。

+++++
交通が発達し伝達手段が発達し
人と人との距離は縮まったけれど
では気持ちはどうなのかな。

会いたいけれど会えない。
言いたいけれど言えない。

そんな切ない気持ちがあるから
思いやる気持ちも生まれてくるのでは
ないだろうか。

思いの丈を何でも率直に言うのがいいと
若い頃は思っていたけれど、それが必ずしも
人と人との距離を縮めるものではない、と
最近思う。でも言わなくてはもちろんわからない
ことも理解しあえないこともある。
だからその塩梅が難しいのだけれど。

でもきっと、「切ない気持ち」は「嬉しい気持ち」
と同じくらい大切なものだよね。

2006.6.29 [木] 体重

そう言えば、またも別の場所がリニューアルの
ために工事中になっている新宿伊勢丹。
その壁に昔の写真が飾られている。伊勢丹の
昔の制服(着物にひっぱりみたいなの)とか
神田のお店とか昔の包装紙とか。新宿へ進出した
ときの写真とか。
その中に大正初期の着物通販雑誌の表紙が
飾らていた。大正初期にはすでに通販って
あったんだ。そしてその名前が笑っちゃうの。
「オホホ」、だって。

+++++
昨年の冬から2キロ増!
あやしいとは思っていたのよね。
スポーツジムに通い始めて体重増えるなんて
洒落にならない!そしてこれってチュウ、チュウ、
チュウネン... ダメだ〜!!ここから先は口にできない!!!
と奮起。
今まで週一でバレエストレッチ+バレエのクラス
だっったけれど、この二つのレッスンだけでは
駄目だよね。今日からオプションでインストラクターが
週一度マシントレーニングを見てくれるコースを
申し込む。本当は週三回のコースにするべきだと
思うけれど、いかにもそれは無理なのでまずは週一。
better than nothing、と言う事で。

今日はカウンセリング。楢崎似のインストラクーさんの
言葉にいちいち頷くわたし(笑)やる気はまんまん。
だって、お酒の量は減らしたくないもの。
ずっと美味しく飲むためには、筋力をつけて代謝を
良くするしかないのだ。お酒のためにがんばるわ!(笑)
一ヶ月後の新しい私にご期待ください。と言ってみる。たはは。

2006.6.27 [火] 坂東流

「たけのこ会」@浅草公会堂
知人が坂東流を習っているご縁で観に行くことに
相成った。大和屋の、歌舞伎役者さんたちの舞踊の
お勉強会だそうです。演目は、

●常磐津・三人形
●長唄・鬼次拍子舞
●常磐津・戻駕
●常磐津・三ツ面子守
●常磐津・笑門俄七福

三津五郎さんも特別出演で“三ツ面子守”を踊る。
さすがですね。
舞台は想像以上。演目も面白く楽しめた。
出演者は三津之助さん、三津右衛門さんなど
お弟子さんたちの他に中村京蔵さんもお出に
なって華を添えていました。

跳ねた後はご一緒してくださったKさんの
ご案内で洒落た焼き鳥屋さんへ。
焼き鳥と言っても親店がフレンチのお店。
フランス産カモやフォアグラなどもあり
ワインリストもなかなか充実。そして
グラスがちゃんとしていてポイント高し。
どれも美味しかったけれど、“トウモロコシの
かきあげ”(と言っても“とうもろこし”だけ)
がめちゃくちゃ気に入りました!
一緒に頼んだカリフォルニアの白(パイン・リッジ)
との相性も良くて美味しかった〜。
帰り道、銀座線で気がつくとなぜか渋谷に
ワープ(笑)

思い掛けなく晴れて真夏日。単衣も最期と
出掛けたけれど、着物の方は皆、夏物をお召しだった。
私も夏物で良かったかも。

2006.6.24 [土] 晴れ!

祝・Apple Store Sapporoオープン

戸棚から反物が出てきた。
どれどれと開けたら「都鳥」の長板中形。
(オシドリという説もあるけれど
お江戸と言えばミヤコドリよね?)
ワスレテタ!

午前中は久しぶりにお精進のクラスへ。
今回からお教室は目白。葡萄唐草に水玉のお召し
(硝煙染)に紅型。そしてKinamiさんの
日傘と扇子デビュー。
扇子はTさんにいただいたもの。手持ちのものが
真夏には少し暑苦しいかなと思っていたので
涼しげで素敵で、とても嬉しい贈り物だった。
改めてありがとう!>Tさん

お天気がいいので銀座をぶらぶら。
HOUSE OF SHISEIDOで展示を見たあと、
「花椿」の60年代を閲覧。
最初に開いたページ('60年1月号)が“座談会 きもののために”
出席者は、
遠藤武(文化史)
池田弥三郎(国文学者)
岩松マス(和裁)
矢代静一(作家)
司会・藤原あき
とあり、きものをまた隆盛させるにはどうするべきか
ということが話し合われていた。“胸元のV字はいただけない”とか
“男がきもので出掛けにくい”(すでにそう言う時代だったのね)
とか“対丈に細帯がいいのでは”(同じこと考えていたのね)とか
最期は“美智子様に先頭に立ってきやすいきものの流行を
作っていただきたいというところでおしまいにしましょう”
と結ばれていた。これは実現しなかったのね(笑)

座談会KW:足袋御免・名護屋帯

2006.6.23 [金] 滞っていたこと

まずは寸法直しがあがった着物を銀座に
取りに伺う。今着るものなので急いで
くださったのに遅くなってしまった。
葡萄唐草の地紋に水玉。
着物の詳しい説明を一緒にいただくのを
失念。次回お願いすること。

その他、下駄のお直しなど届いているので
お礼状を書くこと。

2006.6.21 [水] 三度までだよ!

仏の顔も三度まで。
アヒルの顔も三度まで。なの!

+++++
とにかく巻は見たい。
こうなったら「顔」で勝つか(笑)

夏至 

2006.6.21 [水] 活け花

あるある!>竹さん

さて、書き忘れたことを記録のために。
6月17日(土)は場所を拙宅に移して
活け花部再スタート。
●枝物:ナナカマド
●花物:テッセン(小振りのもの)・ギガンジューム

自分も改めて茶花を習い始めたせいか
お花がまた違って見える。習い事に
終わりはないですね。だからこそ楽しいのかも。

2006.6.20 [火] 黄ばみ

まだ新しいキャンバス地のバッグが少し汚
れてしまった。早めのケアが肝心と、手洗いする。
ぎゃっ!なんときれいだったキャンパス地が
黄ばんでしまった。なぜ〜!?

参考になるサイトがないかGoogleしていたら
こんなページを発見。着物の水洗いもある。
京都で着物を水洗いをしているところがあると
以前から耳にしていたが、ここのこと?
でもそこは湧き水に秘密があると言うことなので
違うのかな? どちらにしても興味津々。

+++++
そうだよ!私も行かなくちゃと思っていたのだ。
えりりんの日記を読んで今ごろ思い出した〜!
そしてえりりんのお草履とても素敵な仕上がりだわ〜。
浅草へ、伺おう。

写真はえりりんと同じときに購入した親戚筋の鼻緒(笑)
早く台にのせてあげなくちゃ可哀想だよね。

2006.6.19 [月] 晴れ!

金継ぎ三回目。遅れて行ったらお教室の
オバサマたちに心配されちゃった。
曰く、「寝込んでるかと思ったわ〜」って。
諦めたらお仕舞い、これはサポーターも一緒。
こんなときだから淡々と日々の暮らしを丁寧に
送っていればドイツのフィールドにも追い風が
吹くような気がするのです。だから重くなりがちな
足を進めて俯きがちな顔を上げて。こぼれそうに
なる涙を我慢する。私って健気(笑)
たぶんサッカーに興味がない人から見れば
タダの馬鹿(笑)

ただ〜し、ふとshit!と日本語で口に出しそうに
なるのは止めましょう>自分 しかも着物で(笑)

お稽古帰りに新道弘之さんの浴衣と帯をもとじさんで拝見。
一本筋が通っていながらすっきりした気持ちの良い作品。
纏ってみたいと思いました。

梅雨の合間に晴れた月曜日。夏大島に竹富グンボー。

2006.6.18 [日] 蹴球

ご興味のない方も真楽メンバーのよしみで
お祈りください。
私の心の平安と家庭円満のために!!(笑)

皆さまありがとうございます!
そしてちどりさんBravaです!!
神様はここにもいらっしゃいます。私は“金魚”で応援です。

+++++
正直なぜ勝てないんだろうと落胆する。
PKを止めたときには「もらった」と思った。
風が吹いていると。
でも負けなかったのも事実。希望を持って
ブラジル戦を観られるのだ。上を向こう。
次こそ嬉し涙を流したい。

+++++
初挑戦の梅干し作り、Kさんのきめ細かい
アドヴァイスのお陰で今のところ順調です。
白梅酢があがってきて良い香りがしています。

2006.6.14 [水] 茶花

思い切って良かった。
理由がわかれば今まで「?」と思っていたことも
納得できる。やはり基本を学ぶのは重要。
その上で自分の茶花を見つけたい。

今日の花材:

ミズオシモツケ
トラノオ
メカルカヤ
オキナソウ
ギボシ
タマシャジン
リキュウソウ
ベルテッセン
シャクヤク「春の粧」
ホタルブクロ
リョウブ

その中から選んで、真・行・草と活ける。
写真は家で活け直したリョウブとホタルブクロ。

+++++
夏休みにイタリアを考えている皆さま
circolo ITALIAもぜひご参照ください。

2006.6.13 [火] 獰猛犬

ならぬ“獰猛アヒル”にご注意下さい。

+++++
気持ちを落ち着かせるためには
良いものを見るのが一番。
かずさんの日記を拝読し、少し前に
ご縁のあった「茶箱」など取り出す。
大好きな坪島土平さんのもの。
機会があったら茶道部でデビュー
させてください。

2006.6.12 [月] 今日と言う日

二回目の「金継ぎ」うっかり半袖で行ってしまい、
ちょっと腕がかぶれてしまった。着物に割烹着が
やはり良いね。
初回は欠けた断面に生漆を塗り余分な漆を拭き取って
乾かす。
二度目の今日はその場所に糊漆(生漆1:米糊1)に
同量の地の粉を混ぜた下地材を盛り上げて形を
作る。これがなかなか難しい。がばんれ>自分

+++++
とにかく眠ろう。

2006.6.11 [日] 青梅

葉山から梅が届いた。お庭の梅。
大きいのあり小さいのあり、ぷっくりしたのあり
細身のあり。とてもかわいい。

梅酒にしようかどうしようか。
少し悩んだ末、“梅干し”に挑戦することに。
家人が大好きなのだ。(って私っていいやつ・笑)

初めて梅干し作ります。不安です。
経験者の皆さま、迷える小アヒルに愛の手を。
アドヴァイスなどよろしくお願い致します!

2006.6.10 [土] 気遣い

昨日の日記は「ですよね〜!」という
賛同の伝言をいただき、「でしょでしょ!」
と言って気が済んだわたし。
でもご心配もかけてしまったようで(汗汗)
すみません!
“滅多なことで”というのが大げさでした。
具合の悪いときなどはちゃんと声をかけてくれます。
そうじゃなくても「大丈夫?」という気遣いが
欲しいときってあるよね。ああっ、うまく言えない..
とにかく普段は仲いいです。ケンカするほど仲がいい(笑)

+++++
芭蕉布を見て心を潤し、盃を傾けて喉を潤し
“理系の連れ合い”について検証する(笑)
仮眠をしてW杯・開幕試合を見ようとするも
気がついたら朝。たはは、失敗。
さて、気持ちを切り替えてお茶のお稽古へ。

2006.6.8 [木] すっきり

やりましたよ窓を開けて>お掃除
いつかは手を付けなくてはと思っていたクローゼットに着手。
何ともないけれど、もう袖を通すことはないであろう、
勤め人時代のスーツなどを大量処分。ロリータ・レンピカ、
ロメオ・ジリなど。懐かしいなぁ。取りあえず処分の前に
着てみる(笑)そのままリサイクルに回せるもの、
資源ゴミとして出すものに区分け。そしてよやく
文字通りのウオークインクロゼットとなりました(笑)
それからこの時期貴重な晴れ間の元、大洗濯大会。
木綿の着物コートなどを中心に洗う洗う。
後はまた晴れの日に、着物の入替えをすれば終了。

やはり片付けは必須ですね。心なしか身体も軽く
感じられます。

+++++
「ものはたくさんあってもいい。そこに秩序があれば美しい」
(猪熊弦一郎)
実は私の家は細々したものがいっぱい。
海で拾った石やガラス 食用鬼灯の皮
森で拾った木の実 ガラスの空き瓶
道端で拾った蔓 ブリキのおもちゃ 
旅先で買い求めた小さなオブジェ などなど
自分では「秩序」があると思っている(笑)

2006.6.7 [水] 掃除=浄化

“汚れた部屋は、悪いエネルギーがたまっている” by リリコさん日記
やはりそうだよね!
伝票を片付けたら、やります。
やりますとも!>掃除

2006.6.6 [火] 金継ぎ初回を終えて

講師は木工・漆作家の藤野雅也氏。
場所は神田小川町のTEORIYAさん。
塗り、蒔絵、金継ぎなど漆を使う
伝統的な技法を教えていただける。
その中から私は「金継ぎ」をリクエスト。
作業は漆がその都度乾いてからになるので
日数はかかるけれど、その忍耐さえあれば
なんとかなりそうな手応え。(と家人に
話したら“えっ!?忍耐なんてあるの?”だって。
器は私を怒らせないからね。大丈夫なの!(笑))

他の方の作業や先生の作品を拝見していたら
別の技法もやりたくなった。何でもやらせて
いただけるようなので、可能な限り挑戦!

さて、昨日は嬉しくてさっそく自分で作った
帯留めをしていく。ふふふ、うれしいな。
ちゃんと使えるものが出来たことがとても
嬉しいのです。

2006.6.5 [月] 金継ぎ

機織りワークショップからいい気になって
あれこれトライ(笑)
昨日の「とんぼ玉」に続いて今日は「金継ぎ」
うっかり欠いてしまった器を自分で直せると
経済的かも、という理由。ちゃんとした
お茶わんなどは専門家に出すとして
普段遣いの、でもお気に入りの食器を
自分の手で直せるといいなぁ。

写真は、昨日製作したとんぼ玉。初心者には
丸以外は難しいと言う先生の事前の説明
でしたが、ノリのいい先生は当日作らせて
くれました。なんと四角い穴のものも!
これで手持ちの三部紐ですぐに帯留めとして
使えます。入澤トモナリ先生のご指導と寛容に感謝。
お教室を教えてくださったお峰さんにも感謝です。

2006.6.4 [日] 精進

皆さまいろいろと新しきを訪ねる旅。
私も縁あって今日は「とんぼ玉体験」
明日は「金継ぎ」の初日。
再来週には「茶花」も始まる。
ご縁があるときにはあるものだと思う。
どれも中途半端にならないよう、いつか
すべてが真ん丸輪っかで繋がるように。
いろいろ遠回りをしたけれど最後に自分の
一番落ち着く世界に身を置けるように。
まだまだこれからですね(笑)

2006.6.3 [土] 猫村さ〜ん

カモン! だって家がひどい状態に。
下駄箱からあふれた下駄。
箪笥からはみ出た帯や着物。
(そんなに持っていないのになぜ!?)
本棚から飛び出した書籍。
あちこちに散乱する“いつか必要になるかもしれない”
パンフだの新聞の切り抜き記事だの。
その上、今月から自宅でお稽古の活け花関連。
少しづつ買い足したので、出稽古先へ
持参したときの二倍はある。
さて、どうしたものか。でも今月はサッカー。
まずはサッカーなのよ(苦笑)

2006.6.2 [金] 出会い

猫村さん、湯けむりバージョン届く。
手ぬぐいと石鹸、たまらないほど愛らしい。
伝言、感謝です。

お茶のお稽古から銀座に出て
友人お勧めの「帯下」を入手。

かねてより限りなく盛夏に近い単衣の
シーズンに着る着尺を探していたら
その帯下をいただいたお店で出会ってしまう。

ワイン好きにはたまらない(笑)葡萄唐草の
地紋に小さな水玉そして大好きな茶系。
訳あって袖丈だけ直せばすぐに着られるもの。

さて、明日からまたお財布の紐を引き締めましょう(笑)

2006.6.1 [木] バッグ

葉山空間SHOPさんから注文した
Conejoさんのバッグ「ELEPANTE」届く。
さっそくのお手配に感謝。
かわいい〜っ!“アクリルペイントと刺繍”
というのがミソ。
予算を考えて「中」にしたけれど荷物が
多い私には「大」でも良かったかも。

+++++
水無月に新しきこと。
●茶花
●金継
●スポットでとんぼ玉
それから今まで中目で出稽古だった活け花を
今月から自宅で。心機一転、やるぞ〜!

メンバーログイン
新規メンバー登録
お店お店
素材素材
着物・帯着物・帯
小物小物
着こなし着こなし
How To & TipsHow To & Tips
メンテナンスメンテナンス
本・雑誌本・雑誌
イベント・場所イベント・場所
ノンカテゴリノンカテゴリ

KIMONO真楽 について | KIMONO真楽の利用規約 | Syndicate this site Powered by 関心空間