KIMONO真楽
ホーム
キーワード一覧パーソナリティ一覧つながり一覧ニュースヘルプ
キーワード最新5: 「さよならは別れの言… | KIMONO真楽同窓会 | 猫心〜にゃんはーと | 和服猫 | ホセイン・ゴルバ「時… | ...more

リサの空間
最近の5件
2012年 2月
2011年 7月
2010年 12月 | 11月 | 8月 | 3月 | 2月 | 1月
2009年 12月 | 11月 | 7月 | 6月 | 2月 | 1月
2008年 12月 | 11月 | 10月 | 9月


2012.2.5 [日] 9:48 pm

先ほど、BBSにも投稿しましたが、ひさーしぶりに日記も書いてみます。
現在、義母のお召の羽織を、きものおたすけくらぶさんにお預けしています。
薄ーい桜色の地に、絵羽でアザミが織り込まれたもので、とても素敵なのですが、染みがひどく、かつ、サイズも小さいので着られないのです。
アザミの部分だけ帯にしてもらおうかとも考えたのですが、濃い色に染めたら染みが目立たなくなって生き返るかも、と思い、近所の染物屋さんに相談したところ、なんとかなるだろうとのこと。
その染物屋さんにお願いしなかったのは、お仕立てについて、以前ちょっとトラブルがあったので、前から一度お願いしてみたいと思ったきものおたすけくらぶさんにお預けしてみたのでした。
現在一番の心配は染めの部分。私がイメージしているのと近い色の風呂敷(笑)をお送りしたのですが、どこまで私のイメージと合うか。
あと、そもそも染みが残ってしまいそうとのことと、柄があまり出ないかもしれない、とのことなので、かなり不安です。
柄が素敵だから処分しないで再生しようと思い立ったので、そうでなければそんなにお金をかけず、新しいものをあつらえたほうがよいでしょうし。悩ましいです。
皆さんだったらどうされますかね。染をお願いした時、どんなふうに伝えると伝わりやすいとか、もし何かアドバイスがいただけましたらとてもうれしいです。

メンバーログイン
新規メンバー登録
お店お店
素材素材
着物・帯着物・帯
小物小物
着こなし着こなし
How To & TipsHow To & Tips
メンテナンスメンテナンス
本・雑誌本・雑誌
イベント・場所イベント・場所
ノンカテゴリノンカテゴリ

KIMONO真楽 について | KIMONO真楽の利用規約 | Syndicate this site Powered by 関心空間