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2006.12.10 [日] 

銀座のくのやに裏ネルの足袋を買いに行く。

買物のあと、松崎煎餅で喫茶。
すぐ近くの席には60歳代と思われる熟女のグループが。
そのグループの中のひとりが締めていた帯が
藤山さんの帯に似ていて思わずじっと見てしまった。
と、グループの皆さんが席を立って、
そのきものの方の帯の前が見えた。
やっぱり! その帯は藤山さんのに違いない。

http://www.industry.city.shinagawa.tokyo.jp/...
吉野間道絣帯
実物は画像より断然ステキ。
黒地に白い十字絣が入った紬のきものに赤い帯は、
白髪まじりのグレーの髪にとてもお似合いだった。

昨日、実演を見てきたばかり……。
こういう偶然ってあるんですねー。
興味のあるものには、自然に目が行くってこと?

2006.12.9 [土] 

藤山千春さんの実演を見に、
下神明の品川中小企業センターへ行ってきました。

予想していなかった織の体験をさせていただき、
たいへん貴重な時間でした。
藤山さんの帯やきもののファンは多いと思うのですが、
見学の方が少ないようだったのはとても意外でした。
「もったいない!」といったところでしょうか。

この会場では、2年に一回ぐらいのペースで
実演をされているとのこと。

来年の1月、大井町にある「きゅりあん」のイベントホールで
「技と味/しながわ」展が開催され、
品川区伝統工芸保存会の会員が実演を行うとのこと。
そのときに藤山さんの実演もあるようです。
http://www.industry.city.shinagawa.tokyo.jp/...

http://www.industry.city.shinagawa.tokyo.jp/...

2006.11.17 [金] 

昨日からウールのセーターを着用。

息子は本日、ウールのダッフルコートを着て登校。
ちょっと早いのでは、と思ったが本人の選択。
出がけに余計な口出しはよくない。

職場のYさま宅のワタは、実ができたのはいいが
いっこうにはじけそうにないらしい。
アルカリ土壌がワタには向くが、
Yさま宅の庭ではお茶の苗を育てているので、
土はやや酸性らしい。
原因が土にあるかどうかは不明だが……。

わが家のワタは小さいがまだまだ行けそう。
野イチゴを二粒収穫。

先日久々に着たきもの
ベージュの無地紬に染め帯

2006.11.16 [木] 

先週のことになるが、
新装なったタカシマヤ新宿店の呉服売り場に行ってきた。
売り場の入り口付近に和室ができていて、
これは? と思ったが、
閉店間近だったので、そそくさと帰途についた。

ネットで調べたところ、その和室では
お茶のマナーや着付けの教室が開かれるらしい。
男のきもの講座と称して、男性の着付け教室もある。

売り場では帯締めや帯揚げを見せてもらったが、
微妙な色調の帯締めや帯揚げがグラデーションでそろっていた。
ぴったりのものを見つけるためには、
やはりきものと帯を持って行くのがよさそう。

2006.11.9 [木] 

10月10日に投入したぼかしが効いているらしく、
ワイルドストロベリーの勢いがある。
人差し指の頭ほどの小さな実が、今までになく
たくさんついている。

一昨年の夏、一度消えそうになったとは思えない勢い。
今度こそ、ジャムにしてみよう。
鍋のそこにこびりつくくらいの量しかできないかも
しれないが。

こちらも、楽しみ!

2006.11.2 [木] ワタの収穫

この頃収穫できるワタは小さい。
今まででもっとも小さかったのではと思われるのが、
この画像のもの。
私の手が大きいこともあるが、こうして見ても
本当に小さい。
しかし、つぼみはまだたくさんついている。
最終的にどれくらいの収穫量になるか、楽しみ!

2006.11.1 [水] 黄八丈の筆入れ

本日、真楽のおすすめキーワードで黄八丈が紹介されていた。
それに触発されて、先日取り替えた新旧の筆入れを撮影。

角の擦り切れている手前が古いもの、奥が新たなもの。
どちらも八丈島のめゆ工房で購入。
古い方は、バッグに投げ込まれて3年ほどの間、
毎日酷使されていたが、まだまだ機能的には問題なし。
黄八丈は汚れにくいし丈夫、だと思う。

2006.10.28 [土] 

久々にきもの。
大島(13日の画像の)に塩瀬の染め帯。
はじめて締める帯、締めながらはじめて気がついた。
この帯、やけに長い。
手先を多めにとらないと、前の柄がちょうどよい位置にこない。
約束の時間が迫っているので、焦る焦る。
なんとかうまくいったと思ったら、
慌てているせいか帯締めがうまく結べない。
結局、約束の相手に20分遅れの電話を入れた。

2006.10.15 [日] 

法事のため、日帰りで故郷へ。

終わった後、帰省したら必ず寄ろうと思っていた桐材店へ。
迷って、後丸の下駄を購入。
鼻緒の色はもっと迷う。
八掛のえんじ色をもっと渋い色にと思ったのは、
ついおとといのことだったのに,
選んだのはなぜかえんじ色で縞を染めたちりめんの鼻緒。

2006.10.14 [土] 

手軽に買えるので、
機会があるたびについ購入してしまった柄物の足袋。
ほかにも何足かタンスの中で眠らせている状態。
今のところ、手持ちのきものにはどれも合いそうにない。
というよりも、合わせ方が分からない。
どちらにしても、使われていないことは確か。
小さな金額だと思っても、積もり積もればなんとやら。

……お買い物は冷静にね。

2006.10.13 [金] 

一日1行でもいいから日記をつけようと思っていたが、
ついにというか、やっぱり挫折。
のんびり行きましょ。

仕事に出かける前のちょっとした時間を使って、
これからのきものを少しずつ点検確認。
母か叔母のものだったと思われる大島。
えんじ色の八掛がかなり気になる。
洗い張りが必要になったら、渋めの色にかえよう。

2006.10.10 [火] 

9月の気温とかで、陽ざしが強い。

ワタを観察。小さな花が3輪ほど咲いている。
やはり、暑い時期の花よりも一回り以上小さい。
栄養不足ではと、それぞれの鉢にぼかしを少々投入。
逆効果だったらどうしよう、と作業後に少し後悔する。

2006.10.9 [月] 

またまた気持ちよく晴れました。

ワタを収穫。暑い時期に比べると小さい。
大きさがわかるようにと手にのせて撮ってみたが、
ちょっと分かり難い。
5つでも手のひら半分ほど。

2006.10.8 [日] 

今日も晴。

午後から神宮前で講習会に参加。
終了後、近くのクルック・カフェへ。

シフォンケーキと黒糖の冷たいドリンクをいただく。
ケーキに添えるクリームは豆腐のクリームを選択。
はじめてのお味だったが、このクリームはかなりいける。

2006.10.7 [土] 

よく晴れて、気分よい。

ワタを少しだけ収穫。
午後から和のお稽古へ。

お稽古終了後、「伝統工芸展」を見に三越本店へ。
すばらしいワザの結集。

きものもすばらしいものばかり。
個人的には、染めよりも織りのものの方からエネルギーを感じてしまう。
単純に好みだということだろうか。

2006.10.6 [金] 

終日、雨。

午前中は川越の手前で仕事。
横なぐりの雨で、傘がおちょこになりそうだった。

2006.10.5 [木] 

午後から雨。
今日は宇都宮の先まで出張。
夕方は上着を着ていてもぞくっとするほどだった。

いつもより早く出かけたので、ワタの様子を今日もまだ確認していない。
3日ほど前に見たときには、暑いときほどの勢いはなかった。ワタの実も小さめ。
しかし、まだ花は終わっていなかった。

2006.10.4 [水] 

物干し場のワタの様子をこの二日ほど確認していないのです。
収穫できるものもあったので、ちょっと心配。

2006.10.3 [火] 

今日は横浜で仕事。

渋谷から東横線に乗車。電車は少し遅れ気味。
9時過ぎていたためか、思ったよりすいていた。
電車での熟睡が私の特技。
しかし、座席の端に座ってすぐに、座るところを間違えたことに気づいた。
以前も座席の端に座ったときに感じたのだが、
東横線は座席の横に渡っているパイプの位置が高すぎるように思う。
パイプは、ショックを和らげるようなものでくるまれてもいない。
むき出しのまま。
顔のこめかみの辺りにパイプがある。大きく揺れたら頭をぶつけそう。
これでは、危なくて熟睡どころかウトウトすることもできない。
と思い、眠らないように必死で我慢した。

まわりをうかがうと、頭をバーに預けて熟睡している男性がいる。
頭とバーの間に手を置いてちょっとウトウトしてみた。
しかし、やっぱり熟睡は怖い。

2006.10.2 [月] 

仕事仲間のSさんが久々に来社。
7月にお父さまが逝去されたとのこと。
仕事の打ち合わせや駄話で、あっという間に2時間経過。
いろいろとお話できて、私自身のストレス解消にもなった。

宮崎の釜入り茶をお出しする。
「あら、いいお茶なの? 香りがすごい」と喜んでもらえた。

2006.10.1 [日] 

佐竹本小野小町を見に行く予定でいたが、頭痛もあり力が出ない。

お昼寝をして夕食をとったら回復。
今週は忙しい。頑張ろう!

2006.9.30 [土] 

本日は電車で遠出する。

夫はお泊りでいないし、息子は友人たちと鍋をすると言う。
のんびりと10時過ぎに戻ると、鍋が口に合わなかったらしく息子がお腹をすかせて待っていた。
一緒に残り物のカレーを食べる。

2006.9.29 [金] 

日中は外出。

午後から雨が降るとの予報だったように思い傘を持って出たが、
雨は降らずに、出先に傘を忘れてきてしまった。

佐竹本三十六歌仙絵巻断簡のうちの1枚、小野小町が、
東京国立博物館で日曜日まで展示されている。
http://www.tnm.jp/...
仕事仲間のTさまによると、個人が所有しているのでこれを逃すと
あといつ見られるかわからないとのこと。
そう言われると見たくなるもの。
日曜日に時間がとれるか。

仕事で人とあうことが多い近頃、いろいろな方がいるとしみじみ思う。
人の立場に立って考えることを忘れないようにしよう。誠実さも。

2006.9.28 [木] 

今日は気持ちよく晴れて、日向は結構温度も上がっていたよう。
午後来社された方は、「夏日ですよー」と汗をかきながら入ってこられた。
うちわとぬるい中国茶をサービス。

お昼に冷たい牛乳に熱い釜入り茶を注いでいただいた。
抹茶ミルクはよくあるが、釜入り茶ミルクも結構いける。
牛乳のくさみがやわらいで飲みやすい。
お茶の香りや味が牛乳によってうち消されていない。
これは意外。
いれたてのよいお茶はどうやってもおいしい。

2006.9.27 [水] 

昨日から急に肌寒い。今日の午前中は雨。
午後からはやんで、夕方は空が明るくなった。
昨日帰宅した夫と息子のおみやげはラン。
わざわざ植物検疫を受けて持ち帰ってくれた。

うまく育てられるか、ちょっと心配。
デンドロビューム

仕事場で今日いただいたお茶は
熊本圏阿蘇の岩永製茶園製、蘇陽(そよう)
玉緑茶の釜入り茶
うまみと甘みがあっさりとしていて、上等だが
釜入り茶らしいお茶だと思った。
苦みも心地よい。
Yさまのお茶仲間、T氏が持ってきてくれたお茶。

2006.9.26 [火] 

午後2時くらいから雨。今日は一日出ずっぱりでクタクタ。

赤シソの画像でちょっとリフレッシュ。
撮影は21日。穂にちょっと触れただけでよい香りがする。

2006.9.25 [月] 

昨夜、10月から着る袷や帯を出してコーディネイトを考えていたら、
あっという間に夜中の2時。

この秋は綿のきものを手に入れたい。
江戸小紋も付下げも欲しい。
夢は広がる。
しかし、資金面や収納を考えると
ムダなものは持ちたくないし、もてない。
とりあえず、手持ちのものを100パーセント生かすべく、
先日、廉価で購入したのがこの帯締め3本。
3本で定価なら1本分のお値段だった。
訳があってのお値段だし、ちゃんとした手組。
たくさんあった中から選んだだけあって、なかなか。

仕事場で比留間園の微発酵茶をいただく。
この間より数段レベル上の香美人という緑茶。
見た目は普通の緑茶と変わらないが、
飲み込むと口の中にふわっと花の香りが立つ。
品種名:ほくめい

2006.9.24 [日] Yさま宅のワタ

15日の日記で、ワタのタネを直播きしたYさま宅では
ワタが自然消滅したらしいと書いたが、なんと復活したらしい。
http://blog.livedoor.jp/...
わが家のワタより元気そう。

洗濯物を干そうと二階に上がったら、スズメバチが網戸の内側で
恐ろしい羽音をたてていた。
つい2、3日前にも物干し場で見かけている。
家の近くに巣があるのではと、ちょっと恐怖。

2006.9.23 [土] 今日のワタ

綿の栽培を検索していたら、あるサイトに
綿とは繊維になった状態のもので、
植物の状態は棉と書く
とあった。なるほど!
混乱のもとかと思うので、今後は植物の状態のものを
「ワタ」とカタカナ表示にすることに。

ワタ栽培関係をいろいろ検索していたら、
http://www.cotton.or.jp/
に日本の「綿の栽培地ガイド」が掲載されていた。
ほかにもいろいろ検索したら
ワタ普及のためにタネを配っているところもいろいろあった。

ワタは水はけのよい土壌に育つ。
わが家の6つあるワタの鉢のうち、
もっとも育ちのよくなかった鉢が写真のこれ。
どちらかというとねっとりしたタイプの土が入っている。
見るからに水はけが悪そう。
もっとも小さいワタは背丈が10センチもないくらい。

先程、世界不思議発見で
1000年ほど前のペルーで作られた綿のサンダルを見た。
底も全部綿。すごくじょうぶな綿で編まれているらしい。

2006.9.22 [金] ワタ+

今日はまじめに仕事。

わが家の物干し場に置いてある10鉢ほどしかない植物にも
いろいろな虫が訪れる。
この間はスズメバチがうろうろしていたので驚いた。

なかでもシジミ蝶は毎年よく見かける。
昨日はちょうどカメラを持っていたときに出くわした。
枯れているワタの葉っぱに止まってジッとしていた。
ネットで調べてみたら、シルビアシジミのよう。

2006.9.21 [木] 今日のワタ

昨日開いた花がもう終わっていた。クリーム色がピンクに変わって。
ワタの花の命は1日?。

昨日、というか今日、NHKの探検ロマン世界遺産で
『トルコ・ヒエラポリスとパムッカレ』を見た。
パムッカレは、棚田に雪がつもったような景観でとても有名なところ。
このつもった雪のように見えるものの正体は、沈殿した石灰が固まったもの。
「パムッカレ」とは「綿の宮殿」という意味らしい。
その意味の通り、石灰棚のふもとにはワタ畑が広がっている。
この辺りは世界的にも良質な綿花の産地とのこと。

ワタは水はけのよい土地によく育つが、
花の時期だけは充分な水が必要。
石灰棚にコケがつかないようにするには、棚を乾かす必要があるらしい。
今日はこの棚に水を流す。そして明日はあちらの棚に。
というように、水の流れを人間がコントロールしていた。
夕方、その石灰棚の水は、ふもとのワタ畑に放流される。

雨が上がったら待っていたように咲いた昨日の花。
そういうことだったのですね。
ワタ栽培にはアルカリ性の土が向いていることも、よくわかった。

2006.9.20 [水] 今日の綿

久々に気持ちよく晴れた。
待っていたように、綿の花が咲いた。

洗濯物を干した後で綿の収穫。

これからはじける実がまだ10個ほどある。
収穫した綿。3房に分かれている。
数えてみたら計20粒(7+7+6)のタネがついていた。

仕事場で狭山茶をいただく。
微発酵の緑茶。中国茶のように聞香杯で香りを楽しむ。

2006.9.19 [火] 今日の綿

午前中はときどき雨。

収穫を待つ綿。ぬれているので。乾いてから収穫するつもり。

2006.9.18 [月] 

夕方近くに伝統工芸品センターへ。
高岡漆器と高岡銅器、堺打ち刃物の催事。
一階で高岡銅器の実演。

2006.9.17 [日] 

午後から日本橋三越の鳥取物産展へ。
中??竹藝さんのブースを見る。
かごや花入れに吸い寄せられる。技もデザインもすばらしい。
手つきのかごは持ち手も竹を使ってあって、手を抜いていない。
お値段もやはり、相応にすばらしい額だった。

その後、弓浜絣を見る。
栃餅を買って帰る。

写真は9月15日の収穫。

2006.9.16 [土] 今日の綿+

今日は4月からはじめた和のお稽古の日。
集中して、コツコツと作業することはとても心地よい。

帰りにちょっとショックなことが……。
上げたはずの足が十分に上がっていなくて、エスカレータに膝をついてしまった。
こうして徐々に年をとっていくんだろうと実感。

昨日の綿が完全にはじけた。

2006.9.15 [金] 今日の綿

やっと晴れたので、すでにはじけている綿を収穫する。

プランター6つにほぼ密植状態。
そのうち綿だけを植えてある鉢は2つ。残り4鉢の綿は、ほかの植物のすき間に植えてある。
生来の無精者なので、苗の植え替えはしていない。タネを播いたときのまま。
密植のためか、綿の背丈は20cmから30cmと、当初想像していたよりもかなり低い。
鉢を置いてあるのは二階の物干し場。真昼はよく陽が当たるが、周囲の建物にはばまれて陽の当たる時間は短い。
こんな過酷な環境でよく育ってくれた。

知人のYさま宅では、綿のタネを庭に直播きしたところ自然消滅してしまったとのこと。
今は茶苗を育てているらしい。
http://blog.livedoor.jp/...

写真は本日の撮影。赤く色づいた、はじけつつある綿。

2006.9.14 [木] 

今日も雨。半袖カットソーに化繊のカーディガンでは肌寒い。

雨にぬれた綿は、ちょっとかわいそうな姿になっていた。
本日の撮影。

11日に花は終わったと書いたが、まだ終わっていない。
そろそろ晴れて欲しい。

2006.9.13 [水] 

昨日に続いて今日も雨で肌寒い。10月の気温とか。

写真はわが家の綿の実。9月4日撮影。

2006.9.12 [火] 

午後から雨。肌寒い。出かける前に、はじけてからしばらくたった綿を摘み取っておけばよかったか。

写真はわが家の綿の花。9月4日撮影。

2006.9.11 [月] 

写真はわが家で育てている綿花のつぼみ。撮影した9月4日時点では、花も実もはじけた綿も同居していたが、今日見たら花はもう終わった模様。

写真では上を向いていまるが、つぼみは実際には下向き。

今日のきもの 生紬の琉球絣に帯も生紬

2006.9.10 [日] 

池袋のハンズへ。
買い物終了後、福茶であんみつをいただく。福茶に行こうと今まで二度ほど試みたが、地図でよく確認せずに行ったため見つけられずに近くの喫茶店でお茶を濁していた。が、本日はすぐに見つかった。
お茶もあんみつもおいしかった。あまり飲める方ではないのに、欲張ってサービスの果物酒もいただく。

帰途、三越のリビング用品売場へ。くみひもの実演販売が出ていたので、立ち寄る。秋にぴったりの渋めの帯締めが驚くほどの値段で出ていたので数本購入。
きものをはじめてから二度目の秋。手持ちの小物がまだとても少ないので、今日のお買い物は本当にお得だった。職人さんには申し訳ないようなお値段だったが……。

写真はわが家で育てている綿の双葉。ちなみに、右上に見える小さな葉っぱはペニーロイヤル。6月8日撮影。

2006.9.9 [土] 

原宿で仕事のあと家人のお付き合いで銀座へ。用事が済んで松崎煎餅へ行くも、待っている人が多くて断念。店先に飾ってあった抹茶がけの氷(サンプル)に後ろ髪を引かれながら他店でお茶する。その後、高島屋の宮崎展へ。宮琉の大城染織工房と秋山眞和さんの綾の手紬染織工房を見てから、ゆずの果汁と釜炒り茶などを購入して帰宅。残暑厳しい一日でした。

2006.9.8 [金] 

ついに念願のユーザー登録完了!
としはくっていますが、きものに関してはまだほんのひよっこ。
どうぞ、お手柔らかにお願いいたします。

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