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2014.7.10 [木] こんな感じ?

もし真楽で松葉のカウンターに並んだらこんなイメージなのかしら。
のれんの下に並ぶ着物姿、おもしろそうやね。

*** *
最近気になっている京阪の社内広告。
「きょうも、よろしゅう、京阪で。in KYOTO、 on KEIHAN」
ほんまの舞妓ちゃんが出てるのか?合成なのか?
いずれにしても、賑やかな車両やねえ。

2014.7.8 [火] 大阪の味

大阪は台風の影響もなく暑いです。

さて、大阪グルメといえば梅田の串かつも有名。ところが阪神百貨店のたてかえに伴い、この一年ぐらいで姿を消しちゃうらしい。

一番有名なここも例外ではないらしいので、B級好きなかたは今のうちに。

▽最近の3件 [全6件を表示]
14/7/8 ふっちゃん
松葉、リンク貼り間違えてたので直しました。体をナナメにして知らないもん同士が仲良く飲む。醍醐味ですな。なくなる前に真楽ツアーしましょか。
14/7/9 辛夷(こぶし)
おお、ツアー!!!したい!激しくしたい!サバサンドも食べたいし…。
ぼたん
やっと「きじ」でお好み焼き食べましたー、
田舎者には大阪の地下も地上も複雑でわからん。
きじのある地下街とは又別なんだよね。

2014.6.29 [日] そして明石へ

郷愁に浸った後は、旨いお酒とごはんへ。
明石は魚の棚(うぉんたな)商店街にあるこちらへ。
どこで調べたか父が発見してきて、今回初めて伺ったのだが、明石では相当古いお寿司やさんらしい。売りはやっぱりタコとアナゴ。
中でも珍しくておいしかったのは「タコのつや煮」。だしがめちゃ染みているのに、身は驚くほど柔らか。そのままでお酒のアテでもいいし、刻んでごはんに混ぜれば極旨タコ飯があっという間にできあがる。地方にも配送してくれるらしく、人気の一品とか。

お酒はもちろん明石の地酒。酒飲み三世代でぐびぐび。
ちょっと疲れたけど、父も大満足の半日トリップでした。

*** *
アナゴの炭焼き。こちらのお店では身から焼いてくださいとのこと。じっくり焼くほどにふわふわになるのです。

2014.6.29 [日] ノスタルジックツアー

一昨年の大阪に続いて、今回は加古川へ。
当時は高度成長まっ盛りの時代で、父が勤めていた毛織物会社も大きな工場をフル稼働で操業し、企業城下町として羽振りもよかったという。
工場はすでに閉鎖してしまっているが、関連会社が今でもあちこちにあり、なんと当時の社宅は今でもそのまま残っている。
一番旧い住宅で100年経っている家もあり、映画・テレビのロケ場所として重宝されているらしい。

この場所で産まれはしたものの2歳で父が転勤してしまったので記憶には全くないのだが、「もしかして、我が家も残っている!?」と俄然興味津々。
近くに住んでいる甥っ子と父の三世代で訪ねてみることに。

駅から歩くこと約20分。「昔はもっと近いと思ったけどなあ」という父。社宅一帯に近づくと「おー、懐かしい! ほとんど変わってない。」と驚きの面持ち。
確かにほとんどの社宅は木造の長屋スタイル(工場長クラスの住まいはレンガ塀に洋風)、社宅内の道路は未舗装。
まさに映画の1シーンのよう。さらにびっくりなのは未だに現役なのだ、この社宅。
ちなみに我が家が住んでいた、つまり産まれた家は残っていた。もちろん家の中は見ることはできないけど、ぐるっと一周してしばし感慨にふける。

帰り際に現在住んでいる方が子どもと公園に遊びにきてちょっと歓談。実際に住むにはなかなか不便なとこもあるようで…
でも、上手くリノベーションとかして、なるべく長く残して欲しいなあ。

歴史などここに詳しく→ニッケ社宅建築群:wikipedia掲載より

*** *
上は当時の写真。下が現在の家。玄関の引き戸はさすがにサッシになっているが木塀はそのまま。すごいなあ。

14/7/8 のりん
実際に住んでおられたとは、貴重な体験ですね。現在の写真の方も、カラーとはいえ全体の色味が白黒に着色した写真みたいでまた、ノスタルジックですてきです。

2014.6.16 [月] 梅雨の晴れ間の週末

土曜日は京都に。
所用を済ませて祇園から三条、御池通りを通って東洞院を下り、高島屋という街中ぐるりコース。
初めて八百一本館に行って、思わず野菜を買ってしまう。次回は屋上に行ってみたいぞ。

日曜日、いつものように父ランチ。
すっかり街中マンションライフに馴染んでいるようで、機嫌がいいので助かる。
この日はなんとチュニジア料理に。「え、私はOKやけど、クスクスなんて食べられるんか〜?」って心配したものの全く介せず、美味い、美味いと平らげてしまった。
90を前にしてこの食欲とチャレンジ精神。父よ、あなたは大したもんです。

*** *
出される料理はチュニジアのおふくろの味。もちろんワインもチュニジア産。なかなかのお味のカフェシャモーでした。

2014.6.3 [火] ぱりぱりいりこ

世界で一番簡単に取れるといわれている日本のだし。昆布だし、かつおぶし、そしていりこだし。
特に関西は「だし」命のお店が多いのでどこどこ産、とこだわる料理人はつきない。
何年か前、おいしいうどんを出しているお店の方に教えてもらったのが愛媛県瀬戸内にある「伊吹島」のいりこ。
そのまま食べてみて、といわれてその旨さに驚いた。
で、それ以降、腕はともかく、いりこはいいものを使うことに決めた。
旨いいりこだしは出し殻になってもおいしい。実家にいた頃はよく近所の野良猫にあげていたけど、今やそんなもったいないことはしない。

で、この間阪急の催事でみつけたこちらのいりこ
だし用だけでなく、おつまみ用としても豊富なバリエーション。
ほんとは大きなパックを買いたかったのだけど、一人暮らしじゃそんなに消費できないので小さいパックに。

*** *
背が盛り上がってくの字にまがって青光りしているのが良いいりことか。
お酒のアテにもぴったりな「みそまぶし」もいただきました。

14/6/3 みにひつじ
私も、おつまみいりこ、大好き!
14/6/4 ふっちゃん
ふふ、酒呑みチーム! カラダにもいいしね。

2014.5.18 [日] お土産到着

先日京都で買い求めた籐で編まれた乱れ箱。
なぜか指定日に届かず、昨日ようやくご対面。

ちゃんと脚も付いていてなかなか良い仕事ぶりです。
桐とか、あけびで編まれたものも実は候補だったのだけどお値段的にも可愛かったので、つい衝動買い。

しかし、送ってもらうと大量の段ボール、緩衝材なだゴミがでるのが困りもんだな。

*** **
編み目に入ったホコリを洗い流して現在陰干し中。

14/5/18 しょう
おっ、いいね!私もこう言うの欲しいですぅ。
14/5/19 ふっちゃん
購入はこちら
少し小ぶりサイズがもうひとつあったよー。
しょう
インフォ、サンクス。今度立ち寄ってみます!

2014.5.15 [木] ちょっと気になるあれこれ

虫花風
アヴェリ・ド・ソワ
トリエ

着物熱は平温状態。でもいろいろお知らせはいただくのであちこち見て回ったりはしています。
この1ヶ月ほどで気になったところ。

インドの布展
上のアヴェリ・ド・ソワにおいてあったハガキから知ったイベント。
連休だし時間があるので、わざわざ阪急山田まで出かける。パン屋さんの小さなカフェコーナーに魅力的な布たちがいっぱい。
なんとウチの会社でも作っている産地の話でも盛り上がる。なんと一年のうち半分はインドに行っているそうな。
結構お値段はしたのでとりあえず今回はがまん。でも次回開催のここでは買ってしまうかも。
こちらのパンも最高でした。近ければ通うのに、残念。

*** *
「インドの布展」主催の方、写真もなかなか素敵です。DMハガキから。

2014.5.11 [日] 五月晴れ、母の日の七回忌

亡母の七回忌を、父の新居で執り行う。
家族と母方の身内だけというこじんまりとした集まりだけど、狭い部屋なのであれこれレイアウトを変更。さらに年寄りの一人暮しのため客用のものなんて何もなく、これもあれこれ手配。

一応、義理姉と私、そして叔母が着物姿。
しかし、狭い空間、慣れてないせいもあって、取り仕切るのに着物はちょっと疲れた。

そして今回ショックだったのが、帯締めを選ぼうと籐籠をあけると、いくつかの帯締めに白いものが点々と… えー、かび!
帰宅して全部虫干し。なんでだろう。そんなに湿気のあるところに置いておいたわけじゃないし、空気の通りがいい籠だったんけどなあ…

2014.5.5 [月] 緑かがやき、花咲きほこる

素敵なお料理とお酒を堪能した「マグナム祭り」@吉田山オーベルジュ。
ベランダからの景色はまさに緑、みどり、ミドリ…なんて贅沢な。
翌日は一転して五月雨。でも、雨に輝く緑や花もまた素敵。

*** *
帰り道、宗忠神社の参堂階段のツツジ。
新緑に映えて主張しています。

2014.4.20 [日] 椿づくし

法然院で行われた高橋徳さんの素敵なイベントに参加。
お天気はイマイチなれど、春のしとしと雨が萌黄はじめた新緑の緑をいっそう魅力的に見せてくれる。
お気に入りの雨コートも着られるし、それはそれで風流ということで、何ごとも良い方向に考えることが肝心なり。

それにしても、日本画だって大変なのに、それを染めの世界でやってしまう技には驚くばかり。
仕事をつなぐ、技を伝える、というのは本当に現役の役目なのですね。これも自分自身にキモに命じとかないと。

そして着ていったのは春色組合せの小紋と八寸。一応千總つながりということで選んでみました。

*** *
大好きな椿の花がまだまだ見ごろ。五色の散り椿は樹齢300年。
愛らしく、妖艶に、はたまた清楚に、まさに椿の寺
椿好きにはたまりません。こんな感じで椿風呂入りたい!

2014.3.15 [土] 撮影こぼれ話

扱っているのがインテリアなので旧いお屋敷とかを借りることも多い。
今回も神戸須磨の旧西尾邸へ。こういった建物は保存が一番の課題だが、最近多いのは「レストラン」や「結婚式場」としての再生。ここも一時は存続が危惧されたが、今は邸宅ウエディング会場としてその姿をとどめている。
建物外観や内部の復元状態もなかなかだが、それにもましてお庭が素晴らしい。商業空間でもこれを維持するのは大変だろうなあと下世話にことを思ったり。

ちょっと残念だったのはカーテンがあまりにもお粗末だったこと。重厚な空間なんだからもう少し立派なものを掛けてほしかったなあ…とスタッフ全員でぶつぶつ。

*** *
場所は須磨の離宮公園のすぐ横。昔のお屋敷街の高台にそびえている。
当時はこの窓から須磨の海が見渡せたのだろうけど、今はマンションが邪魔をしてほんの少ししか見えない。

2014.3.9 [日] 春三月というのに

先月末から2週間ずっと撮影立会いででっぱなし。
最初の週は春めいた温かな気候だったのが、2週目半ばにきて冬に逆もどりの気温。
室内の撮影だけど、やっぱりだだっ広いスタジオは足下から冷えてくる。いつもは半袖のカメラスタッフもさすがに上着にマフラーしてるし。

特に金曜日は雪マークがついている中、六甲山のスタジオへ。
一時は吹雪状態になり「途中で中止して下山すべきか?」とスタッフ間で協議も。
結局午後からは天気も回復して無事終了。やれやれです。

*** *
寒い分、夜景は見事。
大阪湾の向こうまでくっきりと見渡せ、1000万ドルを堪能。

2014.2.9 [日] 豆豆

関東はすごいことになっているようですが、皆様お気をつけて。

さて、神戸では金曜日の晩に少し降ったぐらいで昨日はみぞれ、本日はすっかり晴天です。
一番寒かったその金曜日の夜、京都で取引先と軽くイッパイ。ここのスタッフには時々お土産をいただくのですが、この日は宝泉堂という豆菓子。
もらっておいて何なのだが「えー、阿闍梨餅でよかったのに〜」と失礼な事を言ったら「ここの豆はおいしいから。」と。しかもその人曰く阿闍梨餅よりこちらのお菓子の方がうまいって。
だまされたと思って食べたら本当においしくて止んない。お茶請けにもお酒のつまみにもぴったり。
次は本店でしか食べられない、噂のお餅を食べに行かないといけませんなあ。

*** *
頂いたのは「しぼり豆丹波黒大寿」と「手煎り焙煎丹波黒」。ミックスして口の中にいれるとこれまた旨い!

2014.2.2 [日] 今年の春節

雨が心配された今年の春節。
当日朝はちょっとぐずつき加減だったがお昼からは日もさして絶好のお披露目日和に。
とにかく暖かくてコートもいらないぐらい。最高気温16度なんて本当に春が来たよう!

3回目の扇子、今年は3名での演舞。去年はちょっと出演メンバーで揉めたこともあったのでつらかったけど、今回はそんなこともなく楽しくやれました。

そして打ち上げは近場の中華でがやがやと。
花架拳グループとしては春節に出演し始めて約10年らしく、6年目にして5回目も出てるなんてすごい出演率やねんから、と先輩講師陣に改めて言われて「貴重な体験させていただいてます。」と同期メンバーで大恐縮。

*** *
今年は白チャイナにスカイブルーのパンツで爽やかに。来年からは新調の衣装になるらしい。
ちなみにこの日は初めての「つけま by myself」。相変わらず鏡の自分にはびっくりするけど、だいぶつけ方は慣れてきたか?

2014.1.26 [日] 三本線の恐怖

土曜日、2ヶ月ぶりにアンサンブルの練習へ。
かおかおさんの日記にあるように、レイトスターターには速いテンポで正確に弾くのは至難の技。
もちろんだからといってゆっくりが上手な訳じゃないけど…

今年は昨年に引き続きビバルディの「四季」から冬、そして超有名な「カノン」をします。
これ、輪唱のようにパートが順番に掛け合うので、途中でこけるといったい私はどこ?的な状態になることに気がついた。まずいなあ… 特に裏拍になるところが微妙。

*** *
四分音符から始まって、ここが聞かせところの32分音符。
どうせ弾けないからとスラーなしで適当に自分流で弓返していたら先生から「弓ちゃんと書いてある通りに練習してくる!」って指導されました。
次の参加は4月なのでそれまでにがんばるべ!

▽最近の3件 [全4件を表示]
14/1/29 ふっちゃん
ちょっと素敵な動画を見つけました。いつかはこんな優雅に弾けるよう精進します。
http://www.youtube.com/...
16分・32分に負けないぞ、ですね。
14/8/21 かおかお
こんにちは〜。弾いてますかっ?12月の発表会の曲にカノンが加わりました〜!スラー無しの楽チンバージョンです^^。教えていただいた動画、練習パートナーになっております。ありがとう!
14/8/22 ふっちゃん
やってますよー、後2週間ほどになって先生のゲキ指導が入ってますが…
あの動画はちょうどスピードがいい感じでヒトリ合奏練習にはもってこいです^o^


2014.1.21 [火] 足をひっぱるもの

去年ものすごく着用回数が減ったのは「半襟」のせいかもしれないと思えるぐらい。
なので「半襟サービス」大賛成!! でもいくらぐらいが相場なのかな。
持参するなら1000円@1枚、出張なら3000円@1枚ぐらい??

半襟を見て「あ、ちょっと…」と思っても、付け替える時間ないときは「わかんない、わかんない」と自分自身を納得させるぐうたらな私…。

2014.1.15 [水] 今年の正月花

今年は松に南天、そして菊二輪だけというシンプルな構成。
菊も本当にいろんな種類があって、これはこっくりとした赤色と大きな丸い形がモダンなイメージ。
なんと、2週間あまりもってくれた。
菊といえばお供え用と思っていたけど、選び方しだいですね。

2014.1.7 [火] 馬・午・うま・ウマ

2014年、あけましておめどうございます!

さてこの年末年始は仕事を始めて人生初の8連休。
でも海外旅行をするでもなく、そうじ、正月支度、練習、新年会、お見舞いなど細々したことをやってる内に過ぎ去っていきました。
そして今週からはすでに日常モード。あっという間に現実に引き戻されてます。

さて、年末は日記を書くこともできなかったので少し振り返りを。
2013年は自分史的には公私ともに激動の年でした。
まあ、いいこともあれば悪いこともあり。すべてひっくるめて成長の糧になっていればと思います。
そして、着物的にはなんと着用がヒトケタ(5回)!!! うーむ、今年はもうちょっと楽しみたい。
ということで2日はしょうさんご夫妻にお邪魔して京都でイタリアン。正月モードの訪問着に捨松の九寸帯で参りました。
しかしーーー、新年早々待ち合わせ時間を大幅に間違え、えらい迷惑をかけることに…
猛反省です。待ち合わせ時間&場所は思い込まない!(これじゃあ老父といっしょやん)

大ポカはしましたが、もちろんお料理は絶品。お正月らしく贅沢なあじわいに舌鼓。ワインも堪能いたしました。
しかし、「3本あける」がデフォルトになりつつある?
でもおいしい料理をいただくとワインも進みますのよね〜

*** *
今年は午年。
馬といえばヴァイオリンの弓は馬のしっぽ。
干支にちなんでワンランク上の弓を買ってみるかー。

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