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2006.8.29 [火] 

なぜか横浜へ
実は地元
実はもうサッパリわからん

・紺地亀甲宮古上布

2006.8.28 [月] 

ティラミスとはイタリア語で
私を喜ばせて〜♪
とか、そんなような意味だと昔教えてもらった。

そのとき「それを教えてくれたことの意味」が
よくわからなかったため
アウトプットを出せなかった。

今日の自分がこうなのは、
そういうことなのだ。

(伝言ありがとうございます、
20年くらい前の話です。)

・生成り上布

2006.8.27 [日] 

イベリコ君は夏にはいない
暑いから溶けてしまったんでしょうか?
そんなわけでアグーを食い倒す。

写真は自作ティラミス

2006.8.27 [日] 

夏だ
サンバだ
浅草だ

そういうわけで、
「スーパーよさこい」
見に行ってきました。

27 黒地横縞上布

2006.8.26 [土] 

焼肉を食い倒す。
しかも一人

26 縦駒絽縞の小紋
25 白地小千谷縮 + 絽の袴
24 黒地横縞上布

2006.8.24 [木] 

よおし、
ミラノに行くぞぉぉぉぉお
ちゃぉぉぉぉおおおおおおおおおお

2006.8.23 [水] 

その後の夕食
ティラミス
カレー
ティラミス
カレー
カレー

23 白地亀甲柄能登上布 + 絽の袴
22 鼠地小千谷縮 + 絽の袴
21 黒地横縞上布
20 黒地縦絽縞小紋

2006.8.19 [土] 

結城4枚を解いて洗う。
なぜかバリバリに。
こういう話はよく聞いていたのだが、
自分のがなるのは初めて。

***
直して着ようと思っている女性モノが
何気に結構な数になってきた。
中には、冷静に考えてホントにこの柄を着るのか?
と思えるものも少なくない。

そうなると、これはもしかすると
解くのは勿体無いのではないか...
将来婿入りするときに供すればよいのではないか...
などと思うわけだが、
そういうもしかしては永久に来ないような気もする。

その前に
「キモノ見にウチに来ない?」
とか言うふうに使ったほうがよいかもしれない。
キモノを解きながらそう思った。

***
そういえば
この週末は麻布十番祭り。
すごい人なので
なるべく外出しないようにしている。

でもお近くに来た際は
お声をおかけください。
ぜひ「キモノ見にウチに来ない?」

*洗った白地亀甲柄能登上布

2006.8.18 [金] 

雨の降った次の日は
まだ自転車のサドルが濡れている

そのまま自転車に乗ると
袴の色が落ちて
着物に移ってしまう

そのまま袴を脱いで着物で
歩いていたら、

ウ○コついてますよ?

と言われた。

・ウ○コのようなシミのついた白地亀甲柄能登上布 + 絽の袴

2006.8.17 [木] 

今日着た着物
気がついたら袖口が解けていた
脱いでみたら身八口が開いていた
洗ったら、もう着物ではなくなっていた

17 白地絣麻単衣 絽グレー袴
16 生成地苧麻単衣着物 絽グレー袴
15 鼠地小千谷縮 絽グレー袴

2006.8.16 [水] 

気がついたら
越後、結城、有松、江戸小紋
を落としていた。
お盆はライバルがいないので危険です。

2006.8.15 [火] ラストフルーチェ

というわけで、
自転車通勤
袴生活復活




するかもね。

2006.8.14 [月] 

ヨーグルト
ヨーグルト
フルーチェ
ヨーグルト

今日、健康診断で
中性脂肪で引っかかりました。

・生成地苧麻単衣着物

2006.8.13 [日] 

いろいろ話を聞いてもらいたかったり
そうでもなかったり
悩んでいるような気がしたり
やっぱそうでもなかったり
将来不安だったり
意外とどうでもよかったり...

・亀甲柄紺地宮古上布

2006.8.12 [土] 

高校の同窓会。
大人の会話についていけず...

化学系商社に勤務する友人に着物と扇子を褒められる。
こういう色は顔料ではでない、
そうだ。

・紺地亀甲柄宮古上布

2006.8.12 [土] 

伝言いただきまして、
普通に、だいたい「一寸いくら」でやってくれるとのことでした。

2006.8.11 [金] 

また、袖を引っ掛ける。
袖口が解けた着物が、
たまる。

そのまましまうと、
次着るときに忘れてそう。

こういうビミョーな直しやってくれる
サービスってないんでしょうか?
10枚いくら、みたいな。

だから和裁習ってたんだっけ?

***
この着物はまだいいが、
生地が弱い着物は本当にコワイ。

この夏は
八重山の袖をきってしまった。
能登のお尻を破いてしまった。

こういうビミョーな直しでやってくれる
サービスってないんでしょうか?

いや、だから和裁習ってたんだっけ?

面倒なんだよお
時間ないんだよぉぉ
寝ます。

・生成上布

2006.8.9 [水] 

・鼠地小千谷縮

2006.8.8 [火] 

葉っぱの日?
自制心を大切に。

***
いろいろ頭が痛いです。
本当に痛くなってきた...

・白地亀甲絣能登上布

2006.8.8 [火] 6:39 am

早起きなのか宵っ張りなのかよくわからん

2006.8.7 [月] 

会社の近所の中華料理屋さんにて
女将?にキモノを褒められる。

和裁を習っているそうで
土曜日の昼間には、
和裁教室になるそうだ。

「ご一緒にいかがですか?」

うーん以前、
会社のビルの一階で
機織をしていて
休日出勤の社員に見つかって
気まずい思いをしたことが
あるので...

その前に自分も土曜日、
和裁を習っていた。

・黒地横縞上布

2006.8.7 [月] 4:07 am

昼間寝たから眠れない

***
買った郡上、すごくいい色と縞

なのに良く見ると、
ってかよく見なくても
裾が大きく斜めに切り嵌めで紺の紬地になっている

だけならまだしも、そこに微妙な刺繍がしてある。
うーん作った人のこだわりなんだろうけど
趣味が自分的にかなりビミョー。(女物です)

また無駄遣いしてしまった...

2006.8.6 [日] 9:20 am

というわけでただいま帰宅しますた。
戦利品
白地紺縞の郡上
紺地白と赤の四角柄亀甲絣がアクセントの結城
そういえば、着物買わない宣言してたっけ?
もう買わん!!


来月まで。
ばたっ



次の瞬間
気がついたら15時30分だった、
一日終わる。

・紺地亀甲絣宮古上布

2006.8.5 [土] 

家族会議
重要なことなのに流されつつある。

そんなわけで和裁はお休みしました。
来週もお休みします。
ムンクは来年の春展に間に合うよう頑張ります

などと書いている間に
お出かけの時刻に...
これから新井薬師いってきまぁすzzz

・鼠地小千谷縮
・青土さん生成上布

2006.8.5 [土] メモ

紬織物技術交流・展示会のご案内


  紬技術部門では、これまでの結城紬に関する研究成果の着物や反物、
 後継者育成研修生の作品の反物などの展示会を、栃木県紬織物技術支援
 センターと共催で行います。

  このように共催での展示を行うのは今回が初めてで、両県の研究成果を
 あわせてご覧いただけます。

  一般の方のご見学も大歓迎ですので、ぜひお越し下さい。 

    * * * * * * * * * * * * * *

  期間 : 平成18年8月1日(火)〜8月10日(木)
       ※土・日をのぞく8日間

  時間 : 午前9時〜午後4時

  会場 : 栃木県紬織物技術支援センター 会議室
       栃木県小山市福良(ふくら)2358
       ※JR水戸線結城駅よりタクシー10分


  内容 : 結城紬の試作品(着物・反物など) 約20点
       研究成果・活動等紹介パネル


  主催 : 茨城県工業技術センター繊維工業指導所
       栃木県産業技術センター紬織物技術支援センター

2006.8.4 [金] 

・青土さんの生成上布

2006.8.4 [金] 10:12 pm

暑いと
ぴちょっ
となるので気をつけましょう。

Yahoo!ニュースより

2006.8.3 [木] 

会社休む
もう寝ます。

・鼠地小千谷縮

2006.8.3 [木] メモ

「織りの原点を学ぶ」へのご協賛のお願い   

「竹筬技術保存研究会」は、来る10月10日〜15日 沖縄県において、竹筬の調査及び当該研究会の技術保存に関する研究成果の発表を行います。加えて 伝統的な染織技術を研究する「ぬぬぬパナパナ」との共同企画で「素材」に関する勉強会を一部地域において開催いたします。
つきましては関係各位の皆様の御賛同およびご協力を賜りたく、下記に詳細を記載いたしますので、よろしくご検討下さいませ。



「織りの原点を学ぶ」〜素材と道具の技術継承〜

内容  竹筬技術保存研究会による実演、報告会。 自然素材の勉強会。(詳細は次頁に)
企画  竹筬技術保存研究会、ぬぬぬパナパナ
日程案 2006年10月10日〜15日 全6日間
    10月10日(火) 読谷村花織組合
    10月11日(水) 首里織物組合  知花花織組合
    10月12日(木) 芭蕉布織物組合
    10月13日(金) 琉球絣事業協同組合   石垣市平得公民館(予定)
    10月14日(土) 石垣市平得公民館(予定)
    10月15日(日) 石垣市 大浜信泉記念館(予定)

協賛予定 文化庁 沖縄県工芸指導所 読谷村花織組合 芭蕉布組合 首里織物組合 
知花花織組合 琉球絣事業協同組合 石垣市教育委員会
     
●「竹筬技術保存研究会」
風合いを大切にする日本の織りに欠かせない道具、竹筬。その製作技術の後継者が途絶えたのち2002年、有志により結成された。岐阜県の産地に通い高齢の技術者から学び研鑽に励む。2004年より、文化庁の外郭団体である芸術文化振興基金より助成を認定される。(代表・下村 輝)

●「ぬぬぬパナパナ」(八重山方言よりの造語で<布のはしばし>の意)
素材・道具・製作・流通・消費。それぞれの「点」を繋げ、『道』をつくる事により、伝統的な染織文化の継承と発展を考える。その活動は、展示会(うちくい展)・各種研修会(対象は染織従事者及び消費者)・販売の3つの部門からなる。(代表・小田令子、研修部代表・大城拓也)
付記・石垣島 勉強会詳細

●テーマ
  絹・麻・綿の精錬法、石垣の染料を使った染色法を学ぶ(染色方法の新たな開発と再確認)
●研修項目
1・精錬方法の違いとその意味
○絹の精錬法(酵素を使った方法、その他の方法)
  ○麻と木綿の精錬法(わら灰を使った方法、その他の方法)
2・島の染料とその染色
○ ヤマモモ
○ 島藍(インド藍)の生葉・乾燥葉染め
○ 島の土染め・
○ 染料の顔料化→紅型のみならず捺染での応用にむけて(藍、くうる、ふくぎ)
○ 蒸し
3ねん糸の話(講師・下村 輝・高橋裕博氏)
○苧麻を撚糸して縦糸をつくることを目標に下村さんによる 撚糸機、糸車撚糸機の実演
4竹筬の成果発表(竹筬研究会による、研究発表)

●日時  2006年10月13,14,15日の3日間  実施時間  AM10:00 〜 PM5:00
●受講対象者  染織従事者・一般  (受講者予定数  20〜40名)
●材料費 *13日、14日各日¥1,000 テキスト代は別途
     *15日¥500(←??)
●日程
13日(金)講師:高橋裕博氏
○石垣の染料を使った染色:インド藍、ヤマモモ、ゆうなの炭染め、土
染料の顔料化:インド藍、くうる、ふくぎ
14日(土)講師:高橋裕博氏
○麻と木綿の精錬法(わら灰を使った方法、その他)
○絹の精錬法
○精錬したものとしていないものとの染色の比較
○初日に顔料化した染料での型染め
15日(日)講師:下村輝氏、高橋裕博氏
○竹筬研究会の成果発表  
○苧麻を撚糸して縦糸をつくることを目標に下村さんに撚糸機、糸車撚糸機の実演

2006.8.2 [水] 

洗濯機直る

・黒地横縞上布

2006.8.1 [火] 

関心おじさんといわれる。

・鼠地小千谷縮

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