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2005.3.31 [木] 

キューティーハニーにドキドキする

2005.3.30 [水] 

用足しをしていたら、
つい手元が緩んでしまい、
捲っていた襦袢がぱらり
○○がちょろり

やっぱり落ち着ける個室を使おう。

2005.3.28 [月] 

衝撃の事実発覚!!
検査の結果
アレルギー全くなし。
今年デビューは幻に!

2005.3.27 [日] 

青春の傷あと
(昭和のくらし博物館にて負傷photo byちどりん)

***
片山文三郎商店さんでつかまる。
鮮やかな青の絞りを首に巻かれて...

どうも見た目的に弄られ易い体質のようです。

2005.3.26 [土] 

意識が朦朧としてます。
やっぱりデビューでしょうか?

2005.3.26 [土] 

裾が足りないのに、
衣文が抜けてしまうことが良くある。
それって、
帯をきつく締めすぎているせいかな、
とようやく気が付いた。
(そうかな、とは思っていたんですけど)

***
押入れがカビていた。

やばい気配は感じていたので、
対策をとったつもりだったのだが、
全く効果なし。

いよいよ箪笥買わないとダメかしら。

***
日本のおしゃれ展を見に行く。
予想以上に面白かった。
あんなに帯留あったって使い切れないじゃん。

お一つ拙者がもらっておきましょう。

***
先日ルイ・ヴィトン展を見てきた。
普段全く縁のない者だからこそか、
結構面白かった。

最初は職人技の証だったブランドが、次第に一人歩きするようになる。
そしてデザインやブランドが次第に技術よりも付加価値のよりどころになってくる。

これって100%同じとはいえないが、マイクロソフトだってそうじゃん、とか少し思った。

MSも最初はBASCOMやMacro80のような技術に裏打ちされた製品を出していたし、20年前すでにシャープのパソコン以外日本製のパソコンにはマイクロソフトのBASIC(OS兼プログラミング言語)が乗っていた。

現在、例えばMS-WORDを使うのは他に選択肢がないという理由はあろうが、
凄く良い製品だからMS-WORDを使うというのではあまりない。

他の人もMS-WORDだから、
という理由でMS-WORDを使っている。

そういう意味でルイヴィトンと違って、あまりマイクロソフトというブランドにロイヤリティはない(かもしれない)。

しかしルイ・ヴィトンも、その製品やポリシー、テイストが好きではあっても、そのブランド価値をみんなが認めてくれるからこそ、多分あの値段出しても買うわけで、
社会なり人との関係性によって、そのブランド価値が存在するということに変わりは無いようにも思える。

いやだから何ってワケじゃないんですけど...
とりあえず、工業製品はコモディティになるかブランドになるかが勝負の分かれ目なんでしょうね。
キモノもそうしたブランド作りが上手いところとそうでないところ...

2005.3.25 [金] 

世の中にはいろいろな世界があることは
知ってはいたが、
そういう世界に通じている人が、
結構身近にいたりして驚く。

勉強になります。

2005.3.24 [木] 

仕事が微妙に微妙なので
寄席に行った。

前行ったときは、キモノではなかったと思うので、
一年以上行ってなかったということみたい。

たまには楽しまないとね。

ってか今月もどうやらネジの差し引き勘定
緩めっぱなし


にしても、噺家の決して崩れない衿の合い具合
ちょっと不自然と思った。

2005.3.23 [水] 

人生のネジを締めてて思ったのだが、
綿ぼこりの「綿」って何の綿なのだろうか。
あれを紡いで紬を作ったら
凄いリサイクル!

2005.3.22 [火] 

なんか緩みまくった生活のネジ
締め直さなきゃいけないと思うのだ。
しかし、こう緩んでると
どこから手をつけていいのか...

考えるのも面倒くさい。
ってくらい緩んでます。

2005.3.21 [月] 

なんかペースダウンしている気がする。
が、キモノは普通に着てます。

書きたいこと、
思うこと
いろいろあったような気がするが、
ものすごい勢いで記憶の彼方にさってゆく。

光陰矢の如し
年をとるにつれて
より強くそう思うのは、
そういうことなのか

上:鯛
下:鯛の鯛

2005.3.20 [日] 

知り合いの女性が結城紬を着てきた。

つい見てしまう。
つい触ってしまう。
余計なことに気が付いてしまう。

あれ経糸が真綿じゃないカモ...

ひょっとして
野郎としては最高に付き合いたくないタイプカモ...>自分

***
花粉症の疑い
アレルギーの検査を受ける。

しかし、
世の中には知らないほうが良いこともあるんだった。

2005.3.19 [土] 

歌舞伎を見行く。

個人的には、
あの浄瑠璃が気になっております。

2005.3.17 [木] 

かずさんの日記を拝読して、
雑誌「一個人」を購入。

男性の着付けが乗っているが、
やはり女性による着付け、
「着せられ感」が非常に濃厚。

男性が自分で着ると、
ああいう帯の位置にはならないと思うのです。

2005.3.16 [水] 

 

2005.3.15 [火] 一回お休み

長谷川商店で、右近を買う。
鼻緒が気にいったのだが、
焼いた台にはどうもあわない。
白い台をまた買おう。

ついでに
切れていた合切袋の紐を替えてもらう。
そのとき音符柄の印伝を発見
ぜひ合切袋にお願いしたい♪
(♪柄の印伝屋の合切袋はないそうです)

***
訳あって東京和晒にお伺いする。
記念に手拭をいただく。
これはああして、こうして...
つい分析してしまった。

そして、
ふと持っていた手拭を見ると
裏地が染まっていない。

あ、これは注染じゃないんですね。
知識が増えると、
余計なことに気が付いてしまう。

***
そして銀座で、
またしても真楽の方に遭遇。
どうも発見されやすいタイプらしい。

考えてみると、人間
結構近いところで
ニアミスしているのではないだろうか?
ただ気が付かないだけ

さらに言えば、
運というのもそうしたものかも

近くにあるものを
掴むかどうかはその人次第。

***
先日洗った結城紬に着替えて出かける。
よく見れば、
全体に広がるシミは消えていないし、
袖は袋になっている。

しかし、よく着込んであり、
妙になじむのだ。

この古着、着倒そうと思う。
きっと前の持ち主も喜ぶはずだ。

***
白地に紺の総絞 / 古着の結城?紬
黄金色の畝の帯
/ 茶地馬乗袴
モスの襦袢
肌襦袢
絹竹越中
片吹色に刺子の足袋
茶地勝ち虫柄印伝鼻緒の畳表の右近 / 写真の右近 / 印伝鼻緒焼桐右近下駄

2005.3.14 [月] 

今日で真楽参加させていただいて一周年です。

みなさまには、いろいろお世話になり、
ありがとうございました。

今後ともよろしくお願いいたします。
くにえ

茶地微塵格子の紬
モス襦袢
花柄帯
肌襦袢
真楽一周年記念六尺
茶鼻緒の桐下駄

2005.3.13 [日] 

注染講座いろいろ書きたいことがありますが、
やや疲れておりますので日記お休み。

紺地に白い絣の綿薩摩
モス襦袢
花柄帯
肌襦袢
茶鼻緒二枚歯
SOUSOUストレッチ足袋
絹の越中

2005.3.12 [土] 

銀座を歩いていたら、
またしても真楽の方に捕獲される。

***
かなり着込んだ状態の古着の紬
全体にシミがついていたので
一日お風呂で漂白したら
綺麗になった。
においも取れた。

しかし金巾から
ものすごく色が落ちて
水の色が変わったのにはビックリ。
薄い色のキモノだと
リスクが高くて洗えないでしょうね。
ちなみに、お約束どおり裏地が攣れて袋になっております。

***
キモノに入っていたマチ針の件、
真楽のみなさんにご指導いただきまして、
無事取れました。
有難うございました。

***
紺地に白の久留米がすり
モス襦袢
綿絹のぼた織肌襦袢
綿竹越中
縞柄帯
印伝鼻緒の焼桐右近

2005.3.11 [金] 

 

2005.3.10 [木] 

 

2005.3.10 [木] 手拭の形

(クリックすると写真が大きくなります)
下は、地染めの形抜きの場合です。
思うところあって、一時削除しました。

2005.3.10 [木] 

古着を整理していたら、
袖の裏地と表地の間にマチ針が入っているものがあった。

実際にこんなことがあるものなのか、と驚くとともに、
これいったいどうやってとればいいんでしょうか??
マチ針頭がでかいし...

2005.3.9 [水] 

ついにデビューかも〜
意識朦朧
鼻がぜんぜん利きません

2005.3.9 [水] 東京根岸とらやき

 

2005.3.8 [火] 四谷わかば

 

2005.3.4 [金] 

紐はどうしようかな。
共布か、腰紐か...

2005.3.3 [木] 

生地を買いました。
本当は赤が良かったのですが...

あ、ミシンないんですよ、ウチには。
あとドライヤーとかシャンプーも無いですが、

2005.3.2 [水] 

真楽三周年
手ぬぐい作成担当になった。
秘かに別のものをいっしょに作るつもりでおりますです♪

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