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2010.12.23 [木] 

★湯気が一番のごちそうという季節。
まずカップをあたためる大事大事。

★生姜ミルクティーにハマル
永谷園さんのHPでレシピ発見。
売っているように、ピリッと効かすには思った以上の生姜を入れてました。
スーパーで売っている材料で出来るのにびっくり。

★memo
町山さんの評論、血糖値を下げるレシピ、なんといってもフィジカルな年

龍馬伝の脚本家は男女関係描写苦手疑惑?考察
つっこみどころ満載。
男同士の方が得意な脚本家だと思ふ。

坂の上の雲、さすが野沢尚。
といっても引き継いだスタッフの力もあるのでしょう。

2010.12.11 [土] 炊飯釜でパン作り

精製されていないパンを食べたく

パン焼き器の購入を考えるも結局使わなくなって粗大ごみになることもありあえるだろうと

まずは炊飯器でパンを作ってみました。

一部膨らまず。

材料を業者買いしないと市販のパンの方が安いぞ。

シンプルな胚芽オリーブパン、ごまいっぱいのセサミパンを。

スライスしてカリカリに焼いて美味♪

パン作りにはまっていた友人の顔が浮かぶ。

本当にこだわると酵母にいきつくようで。

2010.12.11 [土] 色つきの悪夢

時間があるのかないのか今のうちに、2010年ふりかえり。

印象的だった「色つきの悪夢」。

プロパガンダの画像から構成したこそ見えてくるモノがあり

忘れていた戦争の経緯や、世界から日本がどう見えたかコンパクトに客観的に理解。

日本は敗戦国ばかり強調して加害者だった面を後世に伝えてないよな。

戦争こそ儲けるチャンスのアメリカ。常に産業じゃないんだね。

経済のことを教えてもらった人が言っていた

リーマンショックや、アフガン戦争など

一部の利権を守るカラクリがわかりかけてきた2010年。

真楽っぽくない内容ですみませぬ。

2010.11.25 [木] がぁぁぁん

急なことで、喪服はあることはありましたが、考えたら20年ぐらい前のシロモノでした。
ワンピースが、ミニ丈でしたよ。(汗)

喪服は、あまり準備万端はなんだか気が進まない買い物ですが、
ちゃんとないとオトナではないなぁと自己反省。
お金を出すので、気に入ったモノでないと。
調べてみると、喪服も流行があるようで、今はシンプルなモノが多く
特にワンピースの八部袖はまぁまぁツボですが、ジャケットがピンとくるモノがなく。

喪服の必要から始まり、この4、5年まともに買っていなかったお洋服のお買い物モードに。
ひさびさに買うと、洋服の買い方が下手になってました。
丈もデザイン、色を気に入って買ったけど
目が粗いウールで、バッグの金具にひっかけまくって1日で駄目に。
泣く。

2010.11.20 [土] 喪

13日に義父永眠。

私は、何も出来なかったですが、ものすごく疲れたようで
ほっとできた今日は15時間寝続けました。

義父は、ここ6年ぐらい入退院を繰り返していたのですが
容態が安定して退院した途端の急な危篤状態。

痛みはなく、まるで眠っているような安らかな表情。
息を引き取る時には、義母さん、子供達はじめ孫に看取られて
(私は間に合わなかったのですが)
自宅の畳の上でと、最高に幸せな亡くなり方を見て、悲しいというより
ほんわか温かな気持ちになった大往生ともいっていいような最後でした。

亡骸となった義父に葬儀までの2、3日なにかとあれば、触って確かめる家族。
気がつくと、帽子を被せられていたり、お義母さんの可愛い靴下をはかされていたり。

納棺師の人が、20代〜30代前半の若い男女に驚いたり
喪服について考えたり
宗教学的観察だったり
伊丹十三が映画を作りたくなったのがわかるような気がしたり。

余韻の疲労感を味わい中。

義父さん、ありがとうございました。

2010.11.6 [土] 

ダンナちんのリクエストで着物。
彼のジャケットがマスタード色なので、黄色の角通しで(ポリ)。
しかし、肝心の見舞いに行った病人に、着物は謎だろうなぁ。


着物を着る時ぐらいしか、ヘアアレンジをしないので
毎回適当な即興なので再現性が乏しい。
過去のモノはやり方がわからないので出来ません。
髪の長さで出来なくなることもあるし。

ちなみに、未だに夜会巻きは出来ません。
腰の強い太い直毛かつ量が多いのでがっしり固定しなければならない扱いづらい髪質なので。
が、最近年なので、1本1本が細く弱くなったみたいで、ようやく普通の人並みになったようで。
今日はバネクリップ1個だけで止まった♪奇跡

イメージは、目指せシンプル耳かくし。
シンプルな髪型ほど目立つ目のクマ。(泣)

ヘアアレンジは、最終的に目指すイメージがないと出来上がらないな。

2010.11.4 [木] 毎日見る風景

臨時で舞浜。
朝からヨーロッパ町並みの風景に、ひゅっとした感じ。
嘘んこのねずみ国のホテルですけど。

毎日見る風景の個人への心理的影響なぞ考えはじめたり。

2010.11.3 [水] いろいろ

●まゆげなしの存在感

大河ドラマには、だんだん魅力が増幅してくる裏キャラ?が出てくるのが面白い。
龍馬伝では、後藤象二郎、徳川慶喜。
まゆげがない昔のエライ人という独特な存在感。

●佳つ乃さん♪

某雑誌のわずか見開きの連載を立ち読みするたびに、スゴイ!と衝撃。
洋服になるともっと若くなるのが衝撃。20代にみえる。だってミニスカートなんですもの。
最近になってようやく毛穴の存在がわかるようになったとか。
記憶の中の佳つ乃さんって、ずいぶん前からいるんだけど・・・。
どんどん若返ってますな。

●富士山

いつもは見えない富士山が見えると、ラッキー♪と思う。あるある。

2010.10.22 [金] でよかった

社会人をやっているとたまに、「(元)ゲーマーで良かった」と思うことあり。
と言っても、20代にドラクエを2週間で終わらせたぐらいですが。

なんでもまともに現実感で直に受け止めるストレスに感じそうなのを
ゲーム感覚で楽しめちゃうモードが自分の中にあるというか。
辛抱が必要な時に効果あり。

ちなみに、辛抱が必要な時は、「シコ踏んじゃった」の竹中直人の
「辛抱我慢、辛抱我慢」という台詞が頭の中をぐるぐる。

社会人で「茶道をやっていて良かった」と思うひとつの面として
基本の動きを、急に間違えてはいけない応用の動きを求められる時。
頑固に拒否の保守体制ではなく、
違うバージョンの覚えるコツを探すセンサーが心理抵抗なく働きはじめることか。

明日、年内いっぱいと告げられた人に会いに。
着物でね。って、どんな着物で?
悩みます。

2010.10.19 [火] 10月の浴衣

もう10月も半ばを過ぎているのに
電車内で目撃した半襟なしの夏の浴衣娘。
素足に下駄。

あまりチクチク言いたくはない。
自由な着物が好きだけど・・・。
着物を着るだけでいいじゃないかという着物滅亡悲観論的視点もあるかも。

悶々。

着物に一番大切な
昔の人が大切にしてきた部分
「季節」がぁぁ

要は、安易で美学がないのだ。

10月の浴衣は、ここは江戸っ子視点で
「野暮の骨頂」と斬らせてもらおう。

2010.10.18 [月] 五行棚とお許し状

後輩の方のお許し状のプチお祝いを兼ねてのお稽古。
先生のお心遣いで、祝杯とちょっとしたお膳を。
素敵♪素敵♪

畳の上を一ヶ月ぶりで歩く。
せめて2週間に1回歩かないと忘れてしまいますな。(汗)

お稽古記録手帳を見ると、
18年10月から五行棚をやらせていただいているのに
綺麗に忘れてます。(笑)
10月だけのノートだけが頼り。
お炭の時の釜を置く位置も変わるのかー。

演者として順番を覚えるクイズ感覚を楽しんでいて
全然おもてなしの気持ちが欠けているのに
気づいている今日この頃。(汗)

2010.10.15 [金] 43

9月にまたひとつ年をとりました。

もはや想像がつかない年代なので記録を。

42を振り返って、想像と違ったのは

◆白髪染めをしていないこと。
母がこの年のころは、白髪染めをしていた記憶があるので
もう40代ではやっているだろうと思っていたのですが
探して20本ぐらいあるかないかの白髪。

◆かかとが、柔らかい。
さすがに少女のように、プニプニという訳にはいきませんが
冬でも軽石とか必要がないです。
やったら逆に痛そう。

◆高校生の頃の体重になったこと。
これは、ホント想像外の出来事。
あまり、やせることに固執していないし、代謝も悪くなっているので、
やせにくくなったのは自覚していたので。
思い出して、もう20代で確かこのくらいの体重になりたいと思っていたハズ。
なので高校生の頃の体重だと思います。

シワとかシミとかは、ちゃんと年相応(笑)

2010.10.10 [日] 林檎着物

2003年頃、椎名林檎さんがプロモーションに着物を
着ている時期があって
その林檎着物画像を集めるのが好きだったことがありました。

つい最近、古本屋さんで見つけたのは「温泉の浴衣の林檎さん」

ヤラレタ!

面白い。
なぜ面白いのか考えてみた。

林檎ちゃんの着物スタイリストは、杉山優子さん。
特に凝ったコーディネートでもなく
どちらかというとシンプル正攻法。

たぶん、着物画像として面白い理由は、着物ファッション雑誌だとポーズ一枚で終わり。
プロモーションだと何枚も同じ着物で色んな角度、フィクションの物語の中での
着物が見れて楽しいのかな。

で、コロコロと意外な表情を見せていく林檎ちゃん。
ものすごくフォトジェニックな人だ。
あとどんな着物を着ても、エロを醸し出す稀有な存在の林檎ちゃんが見ていて実に楽しい。

ちなみにこの雑誌だと、60年代風の秘書風な洋服でチェックインして
旅館に浴衣でくつろぐというストーリー。

付録のはがきには、バーカウンターにカクテル片手に寝そべる浴衣の林檎ちゃんが
60年代バーのマダムの京マチコ風な感じで、これも楽し♪

2010.10.5 [火] 着物熱復活!

なんだか着物熱が復活〜♪
土曜日も着ましたぞい。
復活理由は、自分の好みにあった着物ブログに出会ったから。

数ヶ月前に、アンティークブームの頃のくるりの本を古本屋さんで見つけて
なんだか悲しい気持ちになってしまった。

もう街で、見ることも貴重なまでに少なくなってしまって絶滅種?

着物を着る時間の余裕がなくなったのもあるけれど、
どうも自分にとっては、つまらない着物ばかり着るように気がついたらなってしまったようで。
全然自分喜んでいなかったんだなぁ。

着物にひかれるようになったイメージのプロトタイプのマップを作ってみようと思ふ。

ちなみに、プロトタイプはくるりさんじゃないんだナ。

2010.9.29 [水] 親の年はわからない

もう9月が去ってしまうのか〜。唖然、呆然。
つい2,3日前に、さて9月は何をしようかなんて思ってしまった自分。
時間が過ぎるのが早すぎっ。
そして、加速してバカになっているような気がします。
う、う、う。

今日は、母の古希祝いの会場の下見めぐり。
それは、それで楽しかったり。
たぶん、とうふ屋うかいさんになりそうだが。
明日は、別の会場に、もはや趣味と化した下見はつづく。

しかし、親の年ってわからない。
私の予想では、67才だと思っていたのですが
古希の話を聞いて驚いたのは内緒です。

還暦は数えの61歳(≒満60歳)であるが、古希は数えの70歳(≒満69歳)のこと。
昔は70年生きる人は希であったことから、長寿の祝いとされている。
お祝いの色は、喜寿祝いと同じく、紫色。

by wikipedia

2010.9.25 [土] 秋2日目

くっきりと秋2日目

「針金ハンガーで葉っぱを作ってきて」というテーマのもと

ひさびさアートっぽいことを。

ディスプレイ装飾のプロ時代を思い出すな〜。

さらに思い出すのは学生時代1位になった作品も廃材に紐を巻いた作品だったな。

厳密に言えば、紐が細すぎだけど、まっ、いいか。

さぁ他の人はどんな感じなのか楽しみ♪

2010.8.31 [火] 夏の思ひで

もちろん宿題は、8月31日にやるカツオタイプ。

品川で見かけた人。

どう見てもいかにも綿の浴衣に襟もあまり抜かずに浴衣ならでは着付け。

浴衣ゆえに、半襟はないのはよいのだが

背中に名古屋帯。白い足袋と草履。

ヘアメイクをばっちり決めて
どこかのパーティに出席???

明治生まれのおばあちゃまから見たら
パジャマに、ジャケットとハイヒールで
パーティに出るように見えるよね???


追記

調べてみたところ、ゆかたに帯は、戦前は「帯揚げ、帯締めあり」もしくは「帯締めあり」、
戦後は圧倒的に半幅ということで、浴衣にお太鼓は戦前風の着こなしだそう。

なーる。

ただ浴衣はあくまで、家庭着、くつろぎ着で、着たおすと寝巻き、おしめになったそう。
なので、やっぱりパーティは、ゆかたがテーマ以外NGかと。。

あの人は、浴衣パーティへ出席だったのかな???

2010.8.31 [火] 龍馬伝の違和感の謎が解けた!

龍馬伝、なんか、異常に埃っぽいリアル感の割りに綺麗な日本の風景の落差。
今までのドラマと違った空気感が、どうも大河っぽくなくて、なじめない〜と思ってました。
割とリアルというか、昔からの大河風な演技をする人の方が逆に浮いてしまうという感じ。

明治維新だから今までとは違う感じで撮影をしているのか???

熱心に見てはいませんでしたが、今日、その謎が解けました。

カット割を決めず、複数のカメラを同時にまわしているとのこと。
演じている役者さんの呼吸も違うわけだ。

カメラのレンズを広角を使って人物にせまって撮影。

なるほど〜。疑問が解けてスッキリ。

ちなみに、西郷隆盛さんは、和服の廃止を決定的にした人なので
いつも見るたびに、この美しい日本の風景のなかで生きている人たちが
その風景を壊していったんだよなぁと
どうしても思って見てしまいます。

※明治5年(1872)の11月12日、「礼服は洋服を採用す」と太政官布告が出されて、裃(かみしも)や束帯(そくたい)などの和式の礼服が廃止され、洋服の使用が促進したです。なので11月12日は洋服の日だとか。

2010.5.24 [月] 人生は予想外

なんと!1ヶ月で5キロ痩せました。
病気ではありません。
毎日筋肉痛〜。(笑)
無理やり身体を動かす仕組みに。
アラフォーなので新陳代謝が悪いはずなのに〜。
まさかこんなに簡単に痩せるとは。
人生予想外ですな〜。

2010.4.24 [土] 丘の上の教会のお茶会

お茶の先生に誘われお茶会へ。

ちょっとコルビジェ風の礼拝堂を持つ教会の同じ敷地に

なんと日本庭園に茶室あり。

なかでも面白かったのが、

一度は見てみたかった掘って炉をこしらえた野点の席♪

そして、ツリーハウスの茶席。

なぜか教会の敷地にツリーハウスまであるのです。


ツリーハウスでは、鬼太郎の話で盛り上がる。

ずいぶん前のオゾンでの鬼太郎茶会とか!


ひさびさのお茶会では、趣向より、亭主というか、

その場を作り上げた先生のお人柄のチャーミングなところが一番印象に残り。


もう二度と同じお茶は体験できないことをしみじみ。

まさに一期一会。

2010.4.17 [土] 

前日が雪という日の次の日は何を着ればいいのやら?

寒いに引きずられ、別珍の帯や、ダーク系のこげ茶とか

春らしくない色の着物で。

失敗でしたね。

各駅やらで見かける先輩着物人は、春の装いでした。

季節は戻ってはいけないねー。

2010.4.14 [水] 弁当復活

お弁当作りが復活しました。

理由は、「食で体調を整える為」。
コンビニや外食では元気でいるための栄養が足りなさ過ぎ。
お金の節約より、健康の方が死活問題の為モチベーション高くて続きそう。

薄々気がついていたが、私の人生で「食」は、美味かどうかは重要ではないらしい。
哀しいかな。

かといって玄米にはこだわっていないのでマクロビでもなく。

動物性たんぱく質がないとダメな体質というのにようやくようやく気がつき。
おかげで冬季性うつ(というほどひどくないですが)も今年はなく。

食べ物で、心も体調もずいぶん変わるのを自己実験と検証で
自分への取り扱い方もわかるようになったかも!?
甘いエサはやらないで下さいとか。(笑)

ということで食事で体調を整える薬膳の考え方が一番あっている気がする。
思惑は、食事で心も整え、集中力もつけ、ロングスリーパーなので睡眠時間を短くすることですが、まぁそれはマニアの領域。

薬膳も本格的にやろうと一時期勉強したことがあります。
陰陽五行の考えかたに基づき材料をそれぞれ。
何よりその材料が、ちょっと漢方の域になるので、そんな材料をそろえていられないと
日常では無理〜と撤退しました。

弁当作りが復活したので、アマゾンで見てみたら
薬膳もカジュアルになってきているようで
「スーパーの食材で作る薬膳メニュー」本があるらしく今度買って見るつもり。

みんなで食べる食事は楽しくが一番で、一人飯は体調管理重視で。

2010.4.14 [水] 桜花無尽蔵

桜花無尽蔵

を調べたら、なぜか

不意に「唯一無二」を思い出す。


「この1球は、唯一無二の1球なり。岡!エースをねらえ!」というあの宗方コーチの決め台詞!

つまりは、瞬間に生きろ!ですな。

さすが、作者のマンガを辞めた後の人生を彷彿させ。

そういや、宗方コーチは、着物男子でありましたね。


しかし、今調べたら、松岡修造の言葉になっとる・・・。

2010.4.10 [土] 

KIMONO真楽で、ヤフーで検索して、2番目に出てくるサイトに爆笑。

ジョークページらしいです。

2010.4.10 [土] それぞれの務め 前編

朝の電車で聞こえてしまった会話。

というかその二人しか話をしていなかったので。

みかけ50〜60代のおじさんとおばさん。

というか夫婦にみえましたが、話の内容だと女性の方は、結婚しているらしい。


おばさん「これからどうなるんだろう。旦那の方はいいとして義母の問題もあるし。務めもある。」

おじさん「勤め?会社なんか辞めちゃえばいいよ。」(にこにこ笑顔)

おばさん「会社なんかどうでもいいのよ。私には自分で決めた私の務めがあるのよ。」


なーんか肩なんか組んでいるし、どうもカップルのようです。

不倫なんだろうけど、全然ドロドロっぽくない感じ!?

おじさんの方は、この恋に浮かれてる感じで。

というか私の未知の領域のいくつになっても恋をするという奇跡の光景。

ビバ!恋の遺伝子!もう何年も恋愛していない女子に爪の垢でも煎じてあげて!

男は夢を見、女は現実を見てますなー。

ラブラブだけど、内容はさすが大人。


どうもネットで知り合ったようで、若い子の顔さえよければいいという意見に

びっくりしているオバサンの話。

つまり私は、あなたを顔で選んだのではなく中身で選んだの〜。という意思表示?

ますますにやけるオジサン。



肝心の務めは、よくわからなかったけれど、推測で、たぶん

自分で決めた義母の最期を自分の手で看取ることなのかなーと。

大人だ。大人スギル。

2010.4.4 [日] 花冷え花見

この寒いのになぜか夜桜見物。

四月になってひさびさ満員電車に乗ることに。

新しい環境に1つ飛び込んでみて

なんだか二十代の頃の気持ちに戻る。

魂はそうそう年をとらないよなぁ。

2010.3.16 [火] ひさびさ目からウロコ体験2

20カ国以上のいろんな国バージョンのサイトを見ていたら

なんだか世界が急に開けて飛び出してきた感じ。

理屈ではわかっていたけれど、

そこに生きている人達をリアルに感じてしまった。


どこの国の人も、自分の国の人しかお付き合いしない人もいるし

常に世界に扉を開いている人もいる。

例えば、私という存在は、他人がいてはじめて成り立つように(以下略)


いろいろ走馬灯。


今日は、イタリア、アメリカ、フランスとお取引ができた!

明日、出会えるのは、どこの国の人だろう???

2010.3.1 [月] ひさびさ目からウロコ体験1

電話あり。

地方のおばあちゃまのお客さんからでした。

住所等のメールが打てないから電話をかけたとのこと。

クリックして出来るところは、ネットで。

出来ないところは出来る方法でやっているみたい。

スゴイ!スゴイ!

怖気ず出来ないなら出来ないなりのやり方があるのをまさに教えてもらいました。

自分で限界作っちゃダメですね。

2010.2.25 [木] 日々新

突然の春!

まだ冬の課題のど真ん中にいるというのに

布団を引っぺがされるように、

暴力的なまでに春!

なんだか妙に温かく砂っぽい香ばしい春の香りってまさに、そうそう!

と思っていたら石焼芋の車が横を。(笑)

2010.1.14 [木] 初夢

今年になって初めて見た夢昨日の夢。

引越しか何か、とにかく自分の部屋が移ったのだが

引越しの作業を全て他の人がしてしまい

まったく自分好みの部屋でなく

あまりに自分不在なプライベートの空間に怒ったり

気持ち悪くなってしまう。

→これは夢解釈的にモロにわかりやすい(笑)


今朝見た夢。

会社の屋上一歩手前の屋根裏部屋のような所で

3人ぐらい(うち一人はお茶仲間)で雑貨屋さんをやりながら共同生活?

みんなでベッドにゴロゴロしながら、毛布1枚にくるまって

羽毛布団ではないと、こうしていると寒さを感じるというような???

→これも、今朝は寒かったのがそのまま夢に反映。


夢を見ることは少なくなったので記録。

2010.1.14 [木] 今年もよろしくお願いします

本年もよろしくお願いします。

今年に入って14日に目にして今年の目標が定まりました。

ようやくストンと落ち着いた感じ。

今年のテーマは、「コツコツ修行僧」(笑)

去年は、前半と後半とで本当に大きく変化した年でした。

その分、自分の実力不足もよく見えました。

なんだかストイックにがむしゃらにやりたいモード。

そして、集中して出来る環境にいることに感謝。

四十にして惑わずといっても、人生80年時代を考えると

後半スタートは、迷いまくりでいいのではないかと。

2010.1.11 [月] 初釜

初釜に、私には珍しく紋入り薄いブルーグレーの無地紬を。

帰宅後、襟にうっすらシミが点々と。(涙)

やっぱり私には向かないねー。


次の日は、暖かったので汚れも気にならないこげ茶のポリ着物。

羽織は、男モノで、帯や半襟はアンティークで。

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