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りりやっこ参上!の空間
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2006.8.31 [木] 20冊

7月14日からとりあえず20冊読みました!
プチ達成感。
1ヶ月13冊ペースか。私にしてはハイペース。
本を読むヒトから見たら少ないでしょうが、目の悪い私は、ある時期からパッタリと読まなくなったので快挙に近く。結構、併読読み派ですね。飽きたら、別の本の続きを読む感じで。読んだ本のほとんどはビジネス本とか実用本関係なので、そんなの読んでるの〜?と思われるのがオチなので書きませんが。(苦笑)
20冊目の感想としては、別々な様でも、実は一つのものを角度を変えて言っているだけの事が多いなと。むしろ、本質を掴んじゃえば、一つのものをオンリー1な視線で見る個性が大事かと。
本は、サッと読むより、溺愛する感覚でどっぷり読めた方が自分の世界が広がりますね。
なかなかそういう本との出合いは少ないですが〜。
そして本代がすごいことに・・・。まぁ血となり肉となるのでよしとしていますが。

2006.8.30 [水] 

●物量一定の法則
本を10冊買ったら、10冊処分するようにした。
希望は、処分は11冊にしたいな。減らしたい方向。
物量一定の法則は習慣になりやすくて、なかなかよい。
本棚の密度が濃くなってきたし、今の私に近づいている。
しかし、専門的な本もあって活用できる時間があるのか?と思う本もいくつか。
とりあえず図録はまず開くことがないのがわかったので、もう買わない。
展覧会などで、じっくり本物と向き合って、記憶に刻みついたモノだけがきっと私の財産になるんだろう。思い出すのが、恩師のモノを見る方法。一人で見に行く方が、雑音なく自分にガッツリ入ってくる。誰かと一緒だと、見るペースや、感想も相手に気を使ったモノになってしまい純粋に自分が見た濃度が薄れてしまう。
年々、染みてくる秘伝ですな。
ますます、おひとり様活動になりそう。

●集中力
集中力が欲しかったら、十分寝ること。メモリー増量。
簡単なようで難しい。

●めずらしく
公私ともども九月が忙しい。今週末は、出張だし。準備もうまく進まず。
それより体力がもつか心配。

2006.8.29 [火] 

読み慣れない本を読んでいるせいか、夏バテか。
帰宅後、爆睡。
起きて、阿部ちゃんに笑かしてもらう。
なんかモデル時代から見ているけど、身体的演技うますぎ。休憩している姿だけで、二十八年ぶりに遊園地で娘と遊んで疲れているのを表現とか。
ガラスの仮面に出したいね。
北島マヤとぜひ演技対決を!(笑)

2006.8.28 [月] 沈没

先週はなにやらアフターファイブの充実っぷりがすごく。
土曜日もかなーり濃かったが、もう身体がついていけず。
毎日がジェットコースター。
日曜日もいろいろ計画があったものの、身体が持たず沈没なり。
起きていたのは五時間ぐらいか?

と言うわけで、最後の夏物は着れず〜。

鈍いってたまにうらやましいぞよ。
ブロックってホント手ごわいなぁ。とほほ。
今は、気の強いヒトのそばにいたら、たちまち○○○なので、近寄らぬべし。
ブロック解除せよ。心の免疫を強くせよ!

2006.8.26 [土] 

オーラ写真を撮ってもらいました。
なんと赤っぽい!ショック!
リーディングしてもらったところ本来の私のオーラの色ではないとか。
ほっ。
でも将来をあらわすオーラの色はゴールドだったのでOK!
自分らしくが、ハッピーな道ですね。はい。

2006.8.25 [金] どーでもよい、よい事と悪い事

最近、悪い事からくるストレスを解消すべく、行動をおこさせ良い事を生み出すエネルギーになっとります。その良い事が、楽しいや面白いをどんどん運んできてます。

しかし、悪い事って隙をねらってきますなー。
今日のは、オジサンからも「デブの素」とよばれる肥満課長からの甘いだけしか褒めようがないロールケーキ。
もうさぁこれ、肥満課長が一人で食べるの嫌だから皆に配ってるのよね〜。
そのセレクトがだいたいが、「こってり甘きゃいいのかよ!」と突っ込みがしたくなる知性のなさ・・・。
食い意地がはっているのでつい食べちゃいましたが、すでに胸やけが・・・。うぐぐぐぐ。
く、くるしい。もう、もう絶対食べないよ!

ココで学ぶことは、センスのあるオヤツとはなにか?という視点ですかね。
茶道でさらに和菓子の目を養いますか!!!!!←Let'sポジティブ!

2006.8.24 [木] 

どうでもよいですが・・・
「METRONEWS8」(東京メトロニュース2006年8月版)の浴衣風に着ている表紙の着物。
銘仙でなくて、縮みでは?
裾みても透けてるしナー。
着物は記事のお店だったら、銘仙で正解なのかな???

2006.8.23 [水] 夢見る頃にいられない?

シゴト的に飽和状態に煮詰まる。
アリとキリギリスのアリをあの地点で選んだわけですが、さすがに飽きました〜。
あれこれ妄想をランチで語る。
なんかねー、表面張力はすでに崩れかけているのだが、オトナの理性がかろうじて「妄想だけど」と前置きを言わせている・・・。
先輩方はいったいうどうやって継続力をつけているのでしょうか????
このまま維持するも、方向転換するにも、目の前のことをコツコツこなすのは変わらない訳で。
まぁとりあえず深呼吸でも。

2006.8.21 [月] 老体化阻止せよ

昨日の朝、床で背伸びをしたら、グキッと。
帯がなんとかコルセット代わりになっていてくれたようだけれど、今日の朝になったら、背中が痛い〜!動けない!というわけで会社を休む。
思えば去年もやってるよ。人様にも迷惑かけてしまったけ。とほほ。
いつもは血行が悪くなる冬のせいだったかど、確実に老体ですな。
とほほ。まじめにストレッチ系なにかやらないとー!
一日のスケジュールに確実にいれこまないとー!
思ってるだけ星人脱皮せねば〜!

2006.8.20 [日] アート茶会と花想容さんへ

現代アートをテーマにした茶会?と思っていたら、新しい茶室のお披露目薄茶会でした。家に、現代アートがあって、オーディオ・シアター・ルームがあって、茶室があって・・・。

茶室も、真行草があり、真の素材を仕上げで行にして、行の茶室として統一を目指されていたり。
つくばいの作り方の構造の話も面白かったなー。
金持ちでも、インテリなお金の使い方が出来る人って素晴らしい!
成金的なお金の使い方は誰でも出来るけど〜。
あたいも、金持ちになったら茶室つくる派になりたひ〜と思ったり。

その後は花想容へ。
日本家屋はいいねーやっぱり。のんびりリフレッシュできました。
あんみつも、寒天好きならわかる、美味しい違いが!
あれはまた食べたいかも。

あと一週間で夏物も終わりか!?
は、はやい!(汗)

2006.8.19 [土] 大雨だったり、晴れたり忙しい天気

僕らは探検隊
いや、むしろ撮影隊。(笑)
宮崎アニメに影響され建てたという噂の建物へ探検に。(嘘)
子供より、大人のほうが微熱を帯びた社会見学でした。

室内は撮影禁止だったのですが、スケールの大きい館内は、それだけで気持ちよく。オレンジ色のライトや、掃除をしないので?埃がいい具合にアンティーク色で。
スケールの大きい空間に、細かいパイプのマシーンの美しさに思わず精細な鉛筆画で表現してみたいと狂気的な事を思ったり。(笑)

あ、そう答えは、「製鉄所」でございます。

明日、着物を着たいのですが、天気はどうなんだろ〜?

2006.8.17 [木] お稽古

それより汗をかきすぎて自分で自分が耐えられず。(笑)
なんかお稽古やればやるほど面白くなってきました。
お茶杓の御銘を考えるとか。コツがわかってきたり。
岡倉天心の本とかを読んだのが面白さを倍増させてきているのかも。
あと、やたら清めるのが、浄化というか、禊(みそぎ)っぽく神道にも通じているいかにも日本というのがまた溜まらないツボになっていうるのかも。
そこがツボでいいのか(笑)
今日は茶箱のお手前でしたが、肝心のことは忘れてしまったような。アハッ。
先輩のうぐいすのお手前に釘付け!

2006.8.17 [木] 大人のぬりえ

ヴェルサイユのバラを見たときには、そんな卑怯な!
オトナのぬりえ、楽しすぎるじゃないか!と思ったモノですが、
(※注 思っただけで買っていず。妄想のみ突っ走り状態。)

なんでも「アンティークきもの文様」も発売されるとか。
おもいっきり塗りのぼかしテクとか駆使しちゃいそうじゃないですか。
みんなで塗って、個性が分かれるのを鑑賞するのも面白そう。
そして、過去買った色鉛筆60色セットがようやく日の目を見る日も近く・・・?

参考:大人のぬりえ アンティークきもの文様
著者/訳者名:弓岡 勝美 監修
出版社名:世界文化社
って、壱の蔵!!!

2006.8.16 [水] 神宮花火

オサレな街で、オサレな場所で花火見物。
アロマの香りが〜。
たぶん今年の見納め。

2006.8.15 [火] 

温泉の待合室で、渋め?の30代半ばの男の人が、後輩らしき女性から「好みのタイプ」を聞かれていた。
「着物の似合う女性。」ですと。
戦前の銀幕女優系?

また、奥さんと子連れの関心おじさんモデルと言われている?Kさんにそっくりな人を目撃。
思わず疑惑視線を。(笑)

2006.8.12 [土] 

海に行ったら、霧がすごく。
なんだか空間がポッカリ切り離されたような錯覚に。
一瞬の永遠のようなレイ・ブラッドベリのSF世界の海辺の昼寝。
あ、ちなみに浜辺はビキニが流行中。(笑)

そんな夢うつつに読んだ「茶の本」。
とてもぐっすり眠れました。(笑)
よく眠った頭に入ったのは、陰陽のもとの寓話?とか、屈原も出てきて。
おもしろかったのが、「人間は十で禽獣、二十で発狂、三十で失敗、四十で山師、五十で罪人。」(笑)
禅からみた茶室もおもしろく。
ヨーロッパでは、禅スタイルという、食器やインテリア形式が流行っているそうだけど、結構本質をついているのは、あっちのヒトの方がくわしいから?と思ったりして。
日本人が、一番日本を知らなかったりして。

2006.8.11 [金] 

アフターファイブは、「若冲と江戸絵画展」へ。
線がいきいき。
陰翳礼讃風の屏風への照明がいい感じでしたね〜。
屏風が照明とついになっている、照明効果を倍増させるスクリーンだと納得。
猛吹雪の嵐、ほんとに一瞬にして吹雪の中へ。

なにやら、今日急に理想の40代像を探したく。
るきさんの雰囲気を持つ人がいて、よいな〜。
るきさんは、30代らしいけど。(笑)

2006.8.11 [金] 

「日日是好日—「お茶」が教えてくれた15のしあわせ」

以前パラパラと立ち読みをしたことはあるものの時期早々だったらしく。
読んでいて流派の違いが文字だけでわかるようになっていた自分。
まだまだ、一つのお手前を完璧にしてから次に行って欲しいのにと思っている段階の私ですが。(笑)
自分の世界を持っている先生が素敵。
掛け軸のエピソードも素敵すぎる。音が聞こえてくるよう。
「日日是好日」の解釈に、読んでいる者に発見が。

この間のお稽古で、10月でまる一年になるのを月謝袋で知る。
は、はやい!あっというまにもうすぐ一年!

私の場合、ある若き茶人の茶会をテレビで見て、茶はアート・パフォーマンス!?と衝撃をうけたことからはじまっているので、ある意味お稽古や、大寄せの茶会しか知らないヒトからみたら違う茶の世界を見ているのかも。
ちなみに、その茶人は、結界をロウソクで、掛け軸をプロジェクターでの映像にしていました。
型や、お約束事さえ亭主と客人がお互いに知っていれば、どんどん自由な世界が広がっていた訳で。
そのお約束事と言う型の基本を知りたくなったので、茶道を習い始めたくなったわけなのです。
残念ながら、その茶人の流派とは縁はありませんでしたが、いい先生に巡りあえました。
先に広がる世界を知っているからお稽古が続いていると思います。
真楽での茶道人との出会いや、月見や花見や湧き水などの野点や、コンクリート茶室を持っている先生との出会いや、自宅でのひな祭り茶会や、お茶目会や・・・願えば叶うというか感謝でいっぱいですね。
特に、お茶女会はすごい事になっていますね。

今日の願いが叶うなら〜
あの茶人の茶会を体験したいです!はい!(元気よく!)
や、昔、一度お見かけしたことはあるんですが、横断歩道の向かいで。(笑)

2006.8.10 [木] 

「節季の室礼—和のおもてなし」
寝しなのペラペラ眺め読み。
埼玉の文化都市、「浦和」。穴場ですね。
二木屋さん、行って見たいよう。

願いが叶うとなれば、こんな和風建築を持ちたいものを。
(と、和歌の訳詩風にまとめてみる。)

2006.8.9 [水] 願いは叶う

最近、願い事はかなうよなぁと、振り返り。
時間が、5年とか10年とか20年とかかかるので、気が付かないヒトが多いけど。
思い出したのが、「世界征服」が口癖のあのお方。
・・・・・かなってますねぇ〜!(笑)
世界有数のファッションの都で、ぜひ着物で人々を魅了してください!まさに世界征服!(笑)

これから自分でどんな言霊を出していこうか。
考えるとワクワクしてきました。

2006.8.9 [水] 8月のお稽古

今月は茶箱の稽古だそうで。
秘かにお茶女会にむけての柄杓の使い方のお稽古がでけへんのぉ〜と、ココロの叫び。>要自主練習か!
茶箱、欲しい!
こっそり予習で買った本、表紙の女性の横顔が美しい。
まるで和製ヴィーナスで、ギリシャ彫刻のよう。
うっかり見とれて、肝心のお手前の手順が頭に入りませんでした。(笑)
月曜日のテレビ見忘れてました!ビデオ壊れているのに!(汗)

2006.8.9 [水] 

夕日

2006.8.6 [日] 転機かも

大好きな夏着物が着られるのも回数が限られていると思い着物を着る。
メンテを考えると、水紋と萩さえ描いていれば私はもう満足なので、これ以上数を増やさないと決める。
年を重ねれば重ねるほど、古典的な柄が似合ってきたり。
毎年同じだけれど、毎年新鮮。
絹縮みを着て、東京国際フォーラムへ。
行ってみたら大江戸骨董市をやっていて、自分が骨董市のスケジュールが頭に入っていなかったことにビックリ。
一応軽く見たけれど、なんというか骨董市は朝で勝負が終わるので、本当に軽く。
その後、本命の用件をじっくり何度も見て回る。
しかし、数年前と比べてこの変わりよう、転機がきているらしらんと実感。
なんというか着物に対しての初期段階は終って、ちょくちょく着るのは変わらないけれど、知識欲が着物でもなく和でもない新たなフィールドへと開けてきたという感じ。

2006.8.5 [土] 花火大会

川辺でやる花火は尺玉が大きくぎゅっと心を奪われる。
毎年恒例の相変わりませずで過ごせる平和な夏に感謝。

2006.8.5 [土] 

「家庭に於ける実際的看護の秘訣」という通称赤本が欲しいなり。

2006.8.3 [木] 

「冷泉布美子が語る 京の雅・冷泉家の年中行事 」
年中行事で冷泉家ということで、ついつい。
小難しい本かと思ったら、ヒィィィと笑う3箇所はあり。
家を継ぐとは思わずに育ったからか、お人柄か、飄々と。
食べ物をつらつらと書き上げ・・・おいしくなかった〜とか。
やっぱり一番は、茶室を気がついたらお風呂の薪として燃やしちゃったってヤツかな。
婿殿〜。
年中行事は、描写がおもしろい。御伽噺の世界のようだ。
礼装の狩衣で、家庭内の年中行事を執り行うなんて素敵だ。
結構、家族一人ひとりのキャラが面白いんだな。
伝統を継ぐことは難しさを、知恵で乗り越えて、そして大切な「相変わりませず」で。
ちなみに、重陽とお月見様は書いてありませんでした。

2006.8.3 [木] 味わい深いギャグ

昨日、仕事で高齢者の方の介護予防料理教室へ。
ええ、時代は最先端の介護予防です。これ重要。

参加していたおじいちゃんが、三角巾を被って
「頭になにか被ったのは、防空頭巾以来だなぁ。あぁ、鉄兜も被ったっけなぁ。がはは。」
テ、テツカブトって、いつの時代だよ!と思わず鎧姿の武士を想像。
まぁ、第二次世界大戦でも、鉄兜があったのかもしれないな。
「昔は、男子厨房に入らずなんて言われてたけど、平成じゃそうもいかないなぁ。料理を作るなんて独身以来だよ。がはは。」
杖を片手に独身時代に戻るおじいちゃんは、明るい。
年をとると、性格が極端になりますな。
参考になりまっす。

ひょうひょうとした高齢者で思い出すのが、昔、その当時、世界一高齢の泉重千代さん(120歳と237日で没)。

長寿の記録でギネスブックに載ることになり、女性レポーターが取材した時の問答。

レポーター「長寿の秘訣はなんですか?」
泉重千代さん「酒と女かのぉ。」

レポーター「お酒は何を飲むのですか?」
泉重千代さん「黒糖焼酎を薄めて飲むんじゃ。」

レポーター「では、女性はどういうタイプがお好きですか?」
泉重千代さん「やっぱり、年上の女かのぉ。」

素敵だ!

2006.8.1 [火] 龍にのった観音菩薩

護国寺で見た「騎竜観音菩薩像」が起きなの夢見で登場。
明治の油彩という比較的新しい絵であるにもかかわらず、生きている気配が竜と菩薩からするのよ〜。
ショックを受けて力が抜けていくぐらい。
というか、私が見たのは複製なんだけどな〜。

龍頭(りゅうず)観音といって、三十三観音の中のひとつで、空中で龍に乗っている観音様みたい。

・・・・・・・・・・・・・

またもや花の香りが。
ヒーラーの方が感じたそうです。

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